小野不由美 / 講談社 / 19960205 久し振りに読みましたー。 楽しかった! あっという間に読み進めましたですよ。 しかし、「彼」が出てくるコトはすっかり忘れてたんですが、それでも出てきてすぐに分かって。 泣きそうになりました。ホントに。 しみじみ。