響野夏菜 / 集英社 / 19961110 ・・・そうか、これももう6年以上前の本か・・・。 リアルタイムでコバルト連載読んでたので、感慨深いです。 この話は響野さんなんだけど、わりと普通に好き。 ラルフの挿絵が、あんな1枚だけで哀しいですが(笑)。 どんな顔なんだよー。気になる。