小野不由美 / 祥伝社 / 20010220 2度目だけど、ドキドキしながら読めました。 ・・・ああ、いろいろ感想言いたい所があるんですが、ほとんどネタバレになってしまうので言えないというのが悔しいというか勿体無いというか。 なんとなく、『屍鬼』を思い出したりする部分がありました。 あーんなところやこーんなところ(笑)。