三日月

2005年01月06日(木)

来週はダーリンのところへ行く日。

でもちょっと仕事の雲行きが怪しそう…。

この次の逢瀬が終わってしまったら、1カ月ほどダーに逢えない日々が続く。

今までは2〜3週置きに行き来していたので、

こんなに長く日が開いてしまうのは初めてのことだ。

寂しくないと言えば嘘になってしまうけれど、

なんだかそれはそれで大丈夫なような妙な自信があったりもする。

……きっと、こんな大口叩いて居られるのは今だけ、だな(涙)。

それでもねぇ、仕方がないの!

ダーリンのお仕事の都合なんだしー。

しっかりやってこいよ!と笑顔で背中を押してあげられる彼女になりたい。

それでもこの間

「忙しくなっても、忘れずに電話してくれる?」

「何言ってんの? 当たり前でしょ!」

と言われたときは、軽く泣きそうになってしまったり。

いいの、いいの、頑張るの!

ダーリンが仕事で頑張ることが、私達の(主に私の)幸せへと繋がっていくんだから!!

そんな風に、計算高く考えている私です。く、黒い…。



今夜は2人とも帰りが遅かったので、短めの電話タイム。

早く寝なきゃいけないの分かってるのに、

話が転職の方向へと進むと、思わず熱く語ってしまう私…。

絶好調に話が盛り上がった途端(私的に)、

突然発せられた「もう寝ようかな…」の言葉!

私の話はそんなにつまらないですか? ダーリン。

悔しかったので、泣き真似をして少しだけダーを困らせてやった。いひッ。
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