身勝手な振る舞い

2005年10月26日(水)

朝からもうずうっと眠くて眠くて、

気を抜くとうっかり記憶が飛んでしまうほど。

ガクッとなってハッ!を何度か繰り返す。

夜9時ぐらいに少し元気になったものの、

やっぱり1時間も持たず。駄目だこりゃー。


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連日連夜仕事が忙しいのも、睡魔が襲ってくる原因だが…。

今日の眠たい理由は、100�雄鯡襪離澄璽螢鵑任后�

んがー。こういうこと、考えたくないし、

此処に書きたくないのよ! でもでもねー。

グダグダ言って気が済むのなら、

とことんお付き合いする派だけどさ。

前の日徹夜だったもんで、やっぱりキツイ。

意識が遠くなりながら、「うん、うん」って聞いていたけど、

最後の方はやはり無言に…死に体。

もうちょっと私の都合も考えてよ!

って言ったら良かったかなぁ。

でも自分のことに精一杯な人に、

何言っても無駄って気がする。

自分が一番可愛いんでしょ?って嫌ーな気分になった。

いやいやいやいや。

今がそういう時期なんだっていうことにしておこう。

そうしよう。


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さっきダーリンから着信アリ。

まだ会社に居るっぽい。

早く帰ってくればいいのに…。

しばらくこの状態が続くのかと思ったら、

正直気が滅入るのよー。

私に余裕がある時は、どうってことないのにね。

それにしても「昨日は遅くまでごめんね」

の一言ぐらい聞きたかったにゃー。

私が逆の立場だったら、朝一番でフォロー入れたはず。

甘やか過ぎた?


んんん。とりあえず今は我慢我慢。

すべてはダーリンの仕事が落ち着いてから。

それから結論を出しても遅くはないはず。
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