朝からもうずうっと眠くて眠くて、
気を抜くとうっかり記憶が飛んでしまうほど。
ガクッとなってハッ!を何度か繰り返す。
夜9時ぐらいに少し元気になったものの、
やっぱり1時間も持たず。駄目だこりゃー。
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連日連夜仕事が忙しいのも、睡魔が襲ってくる原因だが…。
今日の眠たい理由は、100�雄鯡襪離澄璽螢鵑任后�
んがー。こういうこと、考えたくないし、
此処に書きたくないのよ! でもでもねー。
グダグダ言って気が済むのなら、
とことんお付き合いする派だけどさ。
前の日徹夜だったもんで、やっぱりキツイ。
意識が遠くなりながら、「うん、うん」って聞いていたけど、
最後の方はやはり無言に…死に体。
もうちょっと私の都合も考えてよ!
って言ったら良かったかなぁ。
でも自分のことに精一杯な人に、
何言っても無駄って気がする。
自分が一番可愛いんでしょ?って嫌ーな気分になった。
いやいやいやいや。
今がそういう時期なんだっていうことにしておこう。
そうしよう。
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さっきダーリンから着信アリ。
まだ会社に居るっぽい。
早く帰ってくればいいのに…。
しばらくこの状態が続くのかと思ったら、
正直気が滅入るのよー。
私に余裕がある時は、どうってことないのにね。
それにしても「昨日は遅くまでごめんね」
の一言ぐらい聞きたかったにゃー。
私が逆の立場だったら、朝一番でフォロー入れたはず。
甘やか過ぎた?
んんん。とりあえず今は我慢我慢。
すべてはダーリンの仕事が落ち着いてから。
それから結論を出しても遅くはないはず。
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