誤解

2005年10月29日(土)

今日も仕事だっつーの。

しかも休日出勤なのに夜中に帰宅って…辛ーい。

ダーリンも同じようなスケジュール。

帰って来て1時間ぐらい電話してたけど、

80�佑阿蕕せ笋�喋ってた気がする。

最後のほうは、ほとんどダーリン意識なかったし。

返事が返ってくるまでの時間差があり過ぎるので、

「もう寝なよー」と促すのに、

「まだ頑張る」と言い張るダーリン。

しかし元気になるのは一瞬のことで、

上記のようなやり取りが永遠に続くだけ。

いい加減ちょいとムカついて(笑)

無理やり寝かしつけました。ふー。

頑張ってくれるのは嬉しいけどさー、

眠っている相手に話し続けるなんて虚し過ぎですから!


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ダーリンと付き合い始めのころの話をした。

「なんであんなに喧嘩が多かったんだろーねー」

ほんとほんと。

やたらと喧嘩ばっかりしててねー。

ダーリンに無視されたことも数知れず。

挙句、ご飯食べてる最中に叱られて

お店でわんわん泣いた事もあったよ?(トラウマ)

なーんて思い出話をしていたら、ダーリンから衝撃発言が。

……。え?

そんなこと思われてたなんて知らなかったよ。

微妙にショック、だぞ。

いや、まーね。そういう面は無きにしも非ずだけどさ。

まさか、そこまでとは…!

どうやらダーリンはその頃、「なんでアイツはあんなにも…」

と悶々とした日々を送っていたらしいです。

…そうなんだー(棒読み)。


それでも未だに仲良しで居るということは、

その認識が誤りだったのか、もしくは

ただ単に慣れただけなのか…どちらなんだろう。

ダーリン曰く、後者、らしいですが。



あのー、でもね。

お互い様ですから。そんなの。
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