 |
 |
■■■
■■
■ 長男5才、次男40度。
旦那が仕事場に車で行った。 いつもの様に早起きした子供達は、幼稚園が休みのために時間を余している。 持て余すばかりでもナンなので、私の実家に電話して、遊びに来てもらう事にした。 ついでに、お金を渡すから、ケーキも買ってきてもらう事にした。 昼前に、次男がいつもの様に「昼(前)寝」してたので、掃除をしたり、長男と遊んだりしていたら、次男が起きてきた。 起きてきた次男の熱さにイヤな予感。 体温計で計ったら、いきなり39.2度。 土曜日の午後突入。
昼過ぎに到着したじいちゃんの車で、休日診療所へ向かう。 でも、午後は6:00から。 幸いにも次男の機嫌はそれほどわるくないので、もう一度出直そうかと考えたが、 救急をあつかっている市民病院も近いので、そこで時間外として診てもらう事に。 扁桃炎になりかけの赤い喉と、40度まで上がった熱。 「でも、顔を見てると高熱が有る様には見えないねー(笑)」と小児科の女医さん。 「かなり喉が赤いし、雑菌の白い斑点も見えるので、高熱は続くと思いますが、 まあ、顔に活気があるから今の所心配ないでしょう」と とりあえず、飲み薬をもらって帰宅。
結局、食べ物もロクに食べずに、スポーツドリンクだけ飲んでぐっすりと眠ってくれた。 薬・・・最近ものすごく嫌がるわ。大変。
せっかくのお兄ちゃんの誕生日も、ずっとカーカンにだっこしてもらいながら、冷えピタ貼っての参加。 (夕飯時は横になってくれず、身動きとれない私の代わりに実母が作ってくれた) 好きなケーキも食べないで、ただじっとしがみついて見ていたけど、 おとなしくしていてくれたせいで、朝になったらすっかり37.7度になっていた。
この日記は、翌朝に書き込んでいる。 今日は旦那の母が遊びにきて泊まってくれる。 そして、ダイニングテーブルセットとソファーセットが一度に届く。 忙しくなるけど、とにかく大したトコなく治ってくれて良かった
2003年04月26日(土)
|
|
 |