Have a precious life !
DiaryINDEX|past|will


2004年12月08日(水) 太鼓屋さんの聖地(小物事件簿&スペシャルオプション編)

昨日の続きの前に今日の出来事。

なんだか、手首が痛い。
むかーし傷めた方の右手首。
なに、弟の連鎖反応?みたいな(苦笑)
寒くなったから冷えて痛むのかなーって思ったんだけど、よく解らなかったので温湿布を貼ってみよう、と。
ドロンジョ様が結構身体をあちこち痛める人なので、「どうせ湿布買うから1枚あげるよ」と分けてくれたのです。
そしたら、それがふつーにメンソールの匂いがするやつだったのね。
微香性じゃなくて。
でも平気だよねー、とか思って貼ったら、すげー臭い。とにかく臭い。

こんなにすごいモンだったっけ…??

痛いわ臭いわで、大変な1日でした(半泣)



今日は、ステージから落ちた弟のことが心配で心配で、そういう意味でも落ち着かない1日でした。
ツアー中止の知らせとか無いから、とりあえず入院沙汰ではないんだな、と判断。
あと、腕の方も無事だったんだな、と。
オフィの掲示板で落ちた時の状況を書き込んでくれた人がいたので、それも解って少し落ち着いたよ。
落ちた瞬間を見た人の日記も見つけたし。
どうやら、花道へ続く道のスピーカー前の狭まったところを歩く時に、足を下ろしたところに床が無かったって感じで、斜めに落ちていったみたい。
書いたご本人様は、「主観が入っているので鵜呑みにはしないで」と前置きしてたけど、これが真実だったら、とりあえずファンが引っ張っちゃったとかいうことはないようだね。
よかったよー。
あとは明日の静岡公演行った人の情報待ちだなー。

怪我が大したこと無かったら後々兄にネタにされるんだろうなー(苦笑)
(↑状況が解りつつあるから言えること)




以下昨日の続き。
昨日のつもりでれっつらごー!

******

今日の席もやはりいろいろとモノが飛んで来る席でした。

�.撻奪肇椒肇襦膳司圓修裡�
10曲目かなぁ…本編で短調の曲で青を基調とした暗めの照明効果の時に、イントロで兄がペットボトルの栓を開けて、だ〜〜っと水を抜いて、また栓を軽く閉めて客席へ放り投げたのですよ。
その一部始終を見て、位置的にも、投げた瞬間の体の向きからも、「来る!」って思ったんですよね。
で、上に放られたボトルを見て、「こりゃーホントに来る!」と。
こういうのって、四方八方から腕が伸びてきて大変なことになる、というのが身にしみているし(苦笑)、ボトルの直撃を受けるのも痛いので、アキラは自分の身を守るべく、頭を両手で抱えて、体を丸めて身構えたわけさ。
でも、そろそろ着地の瞬間って時になっても、取り合う音もボトルが落下した音も聴こえないので「あれ?」と思って後ろを見たわけ。

そしたら!!

アキラの荷物(バッグの上に上着という状態)の上にぽとっ…と落ちて、しかも栓が緩かったもんだから水がだばばっ…と出ているじゃないか!!

ぎゃーーーー!!!!!!!!

後ろの席の方がそのペットボトルを取っていったけど、アキラさんはどころじゃない。
タオルで上着とバッグを拭きまくる。

あれ?
ここって「せっかく兄のボトルが飛んできたのに寸でで取れなかった〜!!!」って悔しがるとこ?(苦笑)

振り返ったらちらっとこっちを見てたので、多分、タオルで拭いてるところを兄にバッチリ見られたと思うけど、そんなのどうでもいいくらい、コートをロッカーに預けておいて大正解と胸をなでおろしておりました。
たかが水、されど水、でも本皮コートにかかるのは嫌なの…解って兄。

後ろの方が割と早めにボトルを取ってくれたので、荷物は大事に至らずに済みました。
どちらかというと、口をつける部分が座席の方を向いていたし、上着と荷物は水をはじいてたんですよね。
後ろの人、むしろ取ってくれてありがとう(笑)
終演後見てみたら、座席はびっしょりぐっしょりでした…。


�▲撻奪肇椒肇襦祖鑛�
En.2のどこかのタイミングで飛ばしたボトルがやはり上空に飛んできて(笑)、それは斜め後ろの方が取っておりました。
兄弟のボトルを、連れ同士で取って行ったんじゃないかな?
思い出としても喜びも倍増だね!


��ペットボトル〜兄編その2
これもEn.2で。遠くに飛ばすぞー!と意気込んで投げた兄のボトルは、それはそれは遠くまで行ったんだけど、投げてちょっとした後に、ものっそいしょっぱい顔に。
もしかしてPA席に直撃したのかな?
「やばい?やばい??」って顔をしながら、軽くうろたえてました(苦笑)
魔王様と「大丈夫かな…」「危ないからほどほどにね」みたいな会話をしてました。
読唇術は得てないけど、7列目ならバッチリ見えるよそれくらい(笑)


�ぅ團奪�〜アイジ編
斜め前の女性が、白羽取りのごとくぱしっ!とキャッチしてました。
見事!
ふつーに、その彼女に拍手を送っちゃったよ(笑)


�ゥ團奪�〜魔王様編
全部が終わって、「さぁ帰ろうか」とアキラが上着を取ったら、そこに見覚えが全くないモノが。
最初、それが何なのか把握できなかったんだけど、よくよく見てみたら魔王様のピックでした………なぜ上着の下に?(笑)
争った形跡もなく、きれいに、アキラが置いたままの状態であったよ。
何で上着の下にピックが……なに、魔王様、ふじいあきらでも目指してるの?(笑)
そのうち、口からわーーーってピックをいっぱい出しちゃったりする?(爆)
「よくわかんないけどありがとう!」と下手に向かって言っておいたよ(^.^;)

そのピック、塗装がはげてるんですよ。
マイクスタンドに付いてるピックを挟むやつでこすれちゃったのかなぁ?
ア「どうせならさぁ…綺麗なやつ…が、よか、った…な…」
もらっておいて不服?(苦笑)<フェイドアウトしてもダメです。

いやいや、ちゃんとアンケートにもお礼を書いておいたよ。

画像だと判り難いけど、塗装はピック中央らへんが剥げてます(苦笑)





さて。
話題騒然のスペシャルオプションですが。
今回のツアーでは、中盤辺りから兄のイタズラでパート変えが恒例化しつつありますが。
先日の相模大野では、魔王様が「HAKEN KREUZ」をイントロだけやってましたが、最近ではフルコーラス歌わせています。
歌わされているメンバーには苦痛の一時かもしれませんが(苦笑)、よくよく考えると他人のパートをやれてしまう兄ってふつーにすごいよね。

その日の生贄は、ホントにその瞬間が来るまで誰にもわからないらしく、メンバーはハラハラしてるみたいですね(笑)
En.の時って、兄が一番に出てくることってあまりなかったんですが、最近は1番に出てきてお目当ての楽器までダッシュですよ。
それを見て笑う者アリ、固まる者アリ。
本日の生贄・太鼓屋さんは、帽子ごと頭を抱えて登場してきました(笑)

「そんな気はしてました」と言ってはいるけど、ものっそい力が入ってない。

タ「活きがいいのが揃ってるんで…紹介します」
だから力が入ってないってば(苦笑)

兄紹介。
ドラム要塞に座っている姿は初めて見るわけじゃないけど………お兄ちゃん小っちゃい!!!(爆)
今日は特に前方席で、思い切り見上げる形になっているせいか、お兄ちゃんが見えないよー!(苦笑)
隙間から見えてるけど頭は額から上しか見えてないよーー!!!

タ「ドラムセットにもだいぶ慣れて来ましたね」
スティック回しを披露する兄……ていうか、回ってるのはスティックではなく手首…(苦笑)
タ「かっこいいドラマーを紹介します。ドラム・キリトー!!!」
やっぱり違和感が(苦笑)

兄「俺の郡山…いい線いってんじゃないの〜ぉ?」
これを太鼓屋さんの真似で言うのですよ。
以下、引き続き太鼓屋さんの真似でドウゾ。
兄「でも、まだまだこんなモンじゃねぇよなぁ?俺の郡山はそんなもんじゃねぇだろ?…もっとイケんだろー!!(叫)…オマエら、さいっこー」
声とかがやっぱり違うんだけど、すっごい特徴を捉えていて大爆笑でした。
ありゃー似てると断言していいと思うよ。
その間、当の太鼓屋さん本人は、ドラム要塞とベース台の間の階段に座って、俯いて苦笑いしてました(笑)

兄は、この後太鼓屋さんの紹介までずっと自分の足をドラムに見立てて練習してました(笑)


弟紹介。
「キンニクムキ男(オ)」とかなんとか言ってて、弟は大爆笑してました。
弟「(ドラム要塞の方を指して)確かに違和感はある(苦笑)」
でも、やはりモノマネは似てるってことを言いたいのか、「違和感があるようなないような…」とも言ってた。
その時に、兄がスティックを頭上で交差してたんだけど、交差してるのはどう見ても手首(笑)
それを魔王様も真似してたよ。
弟「盛り上がってますか?」
太鼓屋さんの地元ということを言って、それに合わせて太鼓屋さんがガッツポーズをしたんだよね。
その後弟が「いいですなー!」とか言った気がする。


魔王様紹介。
タ「(黄色い声を盛大に聞けて)いいですねー」
魔王様、素で頷いてた(笑)
タ「俺じゃダメダメですからね」
う、うん、今のアナタはいささか力が抜けすぎてますしね(苦笑)

魔「(太鼓屋さんの順番について)ま…当然でしょうね(客笑)僕も広島でやりましたからね。順番からして残るはあそこ(ドラム要塞を指して)しかないですから」
広島で帳尻を合わせたのもあったんでしょうねー。
ま、郡山だし、太鼓屋さんの生地だし、当然でしょうね!(笑)
魔「郡山といえばピエロのホーム…第何の故郷……(数える仕草をしながら)…結構上の方……φ∇�鵝�番目の…(苦笑)郡山、最後まで愛し合いますかー!」
ウン番目って、言えてませんがな(笑)


アイジ紹介。
「一番細いけど、一番腕相撲が強い」みたいなことを言われて、アイジは力こぶを作っていました。
紹介されてる間、にこにこしてて超〜かわいかったー!(痛いとでも言うがいいさ)

ア「おす!」客「おーっす!」アイジまた笑う。激かわいい。
ア「メンバーの故郷ってことでね、あの人(魔王様を指す)も言ってたけど第3の故郷……違う?……ごめん、よく聞いてなかった」
おいおい!(笑)
ア「ま、いいじゃないですか……いぃじゃなーい!」
もぅ、可愛すぎてどうしましょう!(どうもしなくていい)


太鼓屋さん紹介。魔王様が担当。
魔王様が軽く忘れてたみたいで「あ、オレか」ってマイクには入ってないけど思い切り言ってた(笑)
魔「ボーカルで帰ってきました。紹介します。ボーカル・タケオ!!!」
あぁ、またしても違和感が(笑)

タ「いっぱいいっぱいです!!」
といいつつ、繋げなきゃ!と思ったか(この時点でもういっぱいいぱいさが充満)
タ「ボーカルで帰ってきました!!」

この間、ドラム要塞では兄が叩き始めるタイミングを伺うかのように、シンバルを叩くか叩くまいか、みたいな感じでアイジを見てたんですが、結局は立ち上がってスティックごと手招きして太鼓屋さんをお呼び出し。
(でも太鼓屋さん本人は気付いてなくて、先に気付いた魔王様に教えてもらう)

兄「はい、じゃぁ郡山の皆さん、一緒に叫んでください」
何を歌うことになるのか未だに解らない太鼓屋さんはハラハラですよ(苦笑)
兄「F●CK!!」
『PERFORMANCE』の出だしで叫ぶ単語ですよ。
この瞬間に自分が何を歌うか解り、その場に崩れ落ちる太鼓屋さん。
まさに  

_| ̄|○

な感じで(苦笑)

そんな太鼓屋さんを置いて、カウントを取る兄。
そして、無情にも始まる『PERFORMANCE』(笑)
魔王様は立ち上がってヨレヨレな太鼓屋さんを、ものっそい可哀想な人を見る目で見て苦笑い。
スタッフがカンペを太鼓屋さんへ手渡しに走ってきて、ヨレヨレ太鼓屋さんはやっぱり力無く受け取る(苦笑)
全体的にテンポはゆっくりめだけど、走ったりもしてて不安定なドラムをフォローすべく、アイジが一生懸命ドラムの方を見ながら弾く。
弟は終始笑っててかわいかったー。

太鼓屋さん、終始中腰っていうか、腰を微妙に曲げた感じで歌ってた。
そしてカンペ凝視(笑)

最初、1オクターブ下で歌いだしたんですよね。
Aメロは全部オクターブ下だったかな。
やっぱり兄の声って高いんだなー、と実感。

Bメロ手前で魔王様に「あってる?あってる??」って訊いてたと思うのね
(こっちに背中を向けた状態になってた)
でも、魔王様がはっきりと「あってないあってない」って言ったのだけは解ったよ。しかも2回ね(笑)
多分、「上?」とか「下?」とか指をさしてたので、オクターブが合ってる?ってことを訊いていたんだと思うけど、それ以前に音が取れてないYO!!!(爆)
多分、太鼓屋さんがAメロをオクターブ下で歌ったもんだから声域的に微妙で音が取りにくかったんだと思うけどね。
…オクターブ上がって歌っても微妙だったヨ(苦笑)

1コーラスで終わり、と思っていたのか、サビに入ってようやくノれて来た太鼓屋さん。
サビ2回目で客を煽る余裕も出てきました。

が。

首謀者は兄ですよ?
そしてこのバンドの結束力を、メンバー自らなめてはいけません。
「叩き壊しちゃうゼ」でカンペを放り投げてみたものの、演奏はやむわけもなく(笑)、「マジっすかー!?」って感じでドラム要塞を見る太鼓屋さん。
そして、途中までいろいろと案じながら弾いていたアイジも、ここまで来たらノリノリです。
普段のように、ステージ縁まで出てきてギターソロも弾いちゃうよ!みたいな(笑)

仕方が無くカンペを拾い、お立ち台で客に背を向けて座る。
その背中がなんとも(脱力で)ちっちゃいことか!
こんな小さくなってる太鼓屋さん、今まで見たことないよ(苦笑)

2コーラス目のサビで、歌詞を思い切り飛ばす太鼓屋さん。
カンペ見てるのに!(爆)
思いっきり行を飛ばしたんだよね。
でも、それまでもずっとカンペの字を追って歌ってたわけじゃん?
どうやって行を飛ばせるのか、むしろそっちのが不思議だよ(笑)

なんとか演奏も終わって(最後の方は開き直ってお立ち台で「F●CK!」を叫んでたよ)、ヨレヨレでドラム要塞に戻る太鼓屋さん。
一方、なんとか1曲叩き終えた兄、要塞内でしょっぱい顔をしながら立ち上がる。
兄「これは……オレもしんどい」
客笑。
兄、腿の前面というか付根?を指して「足攣った…」と。
これを機に「タケオってやっぱすげぇ」と思い直したに違いない(笑)

兄「彼の精神的苦痛より、オレの足の方が痛い」
いやいや、精神的苦痛の方がきついんじゃない?
太鼓屋さん、やっとホームに戻れたのにずっと俯いてて陰ってるわよ?(苦笑)
まぁ、兄は確実に筋肉痛になるでしょうね(笑)

歌いきった太鼓屋さんと、叩き切った兄に、アイジも弟も魔王様も拍手してました。
兄「拙いドラムですみませんね。ま、何でも出来るわけじゃないんで」
いやいや、十分すごいよ。
昔は「がしゃーん、どしゃーん」だったのに…客がみんなどよめいたのに…1曲叩けるまでになるなんて…。

兄「恥ずかしそうに歌ってましたけどね、基本的にカラオケとか行くとノリノリで歌ってるんで」
あー、そうだろうね(笑)

そんな感じで、普段「男前」と称される太鼓屋さんがものっそいちっちゃくなるという貴重な一面も見れていろいろと楽しかったです(笑)




この後、滞りなく全編終了。
メンバーが散り散りになって物を客席に投げていると、「がごっっ!!」って音がしたんですよね。
結構派手な音だったんです。
それで下手の方を見たら、花道にピンスポが当たっているものの、そこには誰もいなくて。
でも、誰かが落ちたんだなってのだけは解ったんで、他の4人を確認して「弟が落ちちゃった!」と。
多分、メンバーも多くのスタッフも落ちた瞬間を見てなくて、しばらく動かずに下手の方を見てました。
しばらくして、他のスタッフも駆けつけたけど、花道に上がってくるまで結構な時間があったし、上がってきたあと足は引きずってるわ腰押さえてるわ、何より顔が苦痛一色だわですごく心配でした。
それでも律儀に上手の方までファンの子と手を合わせようと歩く弟に「もういいから早く引っ込んで手当てしてもらいなさい!!!」と言ってやりたかったよ…。

上手まで行って、やっぱりすごく痛いみたいで(作り笑いさえ出来てなかった)、戻るときに兄が「大丈夫?」って声をかけてて(素で兄の顔だった…)、頷いてはいたけど全然平気そうじゃなくって。
びっこ引きながら自分の立ち位置まで戻ってタオルを持って、一旦階段に座ってね。
今度は魔王様が「大丈夫?」って声をかけてたんだけど、客席に向けたカメラがしっかりそのままだったのが気になります(苦笑)
その後、ケンケンで、一番に退場。
気が付いたらギター隊も引っ込んでて、年長2人組が最後まで残ったわけです。

帰りにぼやっきーといろいろ心配してました。
ぼやっきーも骨折の経験あるし、アキラは骨折も靭帯損傷の経験があるんですよ。
靭帯に関しては限りなく断裂に近い状態で、診察があと1日遅かったら手術だったよ、とまで言われたくらいの重傷でした(高校時代の話だけどね)
数年前まではそういう大きな怪我を割としょっちゅうやってたんですよね。
だからもうフラッシュバックで痛いのなんのって……。

アキラ自身、身体を鍛えるようになってから大きな怪我をしていないので、普段から鍛えてる弟なら痛いのは最初だけで怪我自体は大した程じゃないってことも十分に考えられるんですけどね。
いかんせん、落ちた状況が解らないのではなんとも…。
受身が取れるような落ち方してないだろうから、どんな怪我をしてもおかしくないわけで。


あのバンド、どんなに暴れても大きな怪我をしないから、こういう場面を目の当たりにするとホンットに心配だよ…。

次の長野で、弟の元気な姿が見られますように(祈)


2003年12月08日(月) ヤフオクって…
2002年12月08日(日) 後輩の結婚式
2001年12月08日(土) THE SPACE ODYSSEY


柏木 暁 |MAIL |HomePage

My追加