●○スピッツのスピ子とクマ亭主との平凡な日々○●


DiaryINDEX|past|will


2002年10月12日(土) カツ

こんばんわ。くまいくこです。
晩ご飯に食べたお手製のがんもどきが美味しくて美味しくて・・・。
思わず口もきかず黙々と食べ続け密かに汗を流したデヴ夫婦でした。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

今日はホリディのクマ亭主とお買い物ツアーへ。
スピ子のご飯(アボダーム)がなくなってきたのでホームセンターへGo!
チャリの旅もイイ季節。額の汗も爽やかに立ちこぎオンパレードしてきました。

But。

今日の目的は実はもう一つ。「浜勝」という豚カツ専門店でランチをとること。
花粉症・アレルギー性鼻炎・赤の祭典直前痛(これはまぁカンケーないケド)で
弱り切った心と身体にカツを食べて渇を入れよう!と。思くそベタやけど。

で、まぁ真っ先に浜勝へ向かったワケなんだけど、
ワタシ達の隣には高校生くらいのフレッシュカポーが座った。
デートだし気持ちも分かるケド、男の子がイキがってて(*´▽`*) プッ
だいたい着てるモン、ダウンジャケットってアンタ!そりゃ暑いってか暑すぎ。
でもまぁ彼女は素朴で可愛くて微笑ましく視界に入ってきてたのね。
彼のその一言を耳にするまでは・・・・。

彼:「すんませーん。味噌汁おかわりー。具ナシで」

(゜Д゜)�鼻�・・・・具・・ナシ?

ワタシ達はさっさと食事を終え素早く浜勝を後にしたのでした。
そんな男子とテーブルを並べていたら終いにゃ大爆笑してしまいそうだったのー。


「ワタシに留守番させて、豚カツ・・食べてきたの?」





↑エンピツ投票ボタン
クリックで続きが見れるヨ*ココでランキングも見てね



くま いくこ |MAIL | 携帯日記 | HomePage
マィ追加しますか?