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■ うどん。
おいしいおうどんをたべました さぬきうどんはさいこーなのです
あつくてすこし 口の中火傷したけど
そのあと
金刀比羅宮に行きました
なにげに 上まで登りました
本堂までね
景色は良好でした
久しぶりに会うと 話題があるのがいいです
それでも 金刀比羅宮から戻る時には だいぶ話題がつきていたんだけど
お互い 無口に等しくて そういう性格で
慣れればなんてコトなくて 今はそれがイヤでないし
今日のことで 2,3日に渡って なんか書けそうだったりして
どこまで どう書こうか ちょっとだけ考えてみたり
まぁ 楽しかったんだから いいんです
深いとこまでは考えたくない 今は
相手のその先にある 感情を思い計るのは ムヅカシイし しなくっていいし
ちょっとずつ 考えていけばいいことだって 思った
熱い思いがあるわけでなく ただ まだ 残り火があるままかもしれないくらいで
だから 時間をかけて考えればいい
お互い いろんなコト抱えてるんだから たまに考えればいい
相手の 行動を素直に受け取るだけがいい
言葉になんて滅多にしないから 行動を受け取るだけでいい
目で話すんだってようなのを言ってた それは知ってたけど 改めて聞けて やっぱそうだったんだーって
あの目の先にあるのは 先にある思いは わかるようで わからない
ムヅカシイです
ムヅカシイことは後回しで
触れ合う温もりが確かなら それでいい
触れたいのでなく 触れられたい かもしれなくて
ぶっちゃけ やる気でなかったので そのまま 流されなくってやんないままで
流されなかった自分てばスゴイって とか
他にも諸々 諸事情があったので する気0%で
て 何言ってんだか いいんですけど
ま このへんで。 また 続きが書けるようなら その時に。。。
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