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■ 感覚
だいたいは 感覚で生きている
直感だとか そういうので 動いている
お昼間 頭の中で バンプの曲が流れたので 家に帰って かけてみる
思い立った時に やんなくっちゃ いつ やるのか
いま やんなくっちゃ もう できないかもしれない
だから できるかぎりのことは したいことは せめて しておく
したいことの次に した方がいいこととか してみたりして
しなきゃいけないことも まぁ その辺りで そこそこに
しなきゃいけないけど したくないこともまぁ 多々あるけど それもまぁ そこそこに 片をつける
そんな具合で 最近生きてるらしい
意外と行動派だったのか なんて 思ってみたり
よくわかんないけど そういうのが 昔より強くなってきている
少しずつ 殻を破るかのように
少しずつ 変化していることに 目を向けてみる
自分を ちゃんと 見てみる
せめて ほんの少しでも ちゃんと 見てみる
この先 どうしたいのかとか 諸々
みてみる みえないかもしれないけど
とりあえず みてみる
なんとなく もやもやと なにかが みえる
それに向かって もやもやをはっきりさせていけば すこしは 進みやすくなるかもしれない
この先が 暗いとは限らないし 明るいとも限らない
少し先を 照らしていければ
それでいい
自分で明るくすればいい 暗くしたい時は 暗くすればいい
自分のことだから 自分で決めて 自分のしたいように
思うように いかなくても 思うように すればいい
どうにか こうにか いつのまにか
なんとか なるから
きっと 大丈夫
なに 書いてるんだか
帰ったら これ書こうとか なんとか メェルで送ってたりしたのにな
長くなりすぎない程度に したいです とりあえず 希望
2時間残業は 思うほど 大変でなかったかも
目を使いすぎなかったからかな それとブルゥベリィのお陰かな その辺を考えておけば 目に力が入りすぎないよう 気をつけておけば まぁ どうにかなるらしい
帰る前 部屋から出ると 外の湿気を感じた
雨でも降ったのだろうか
外へ出ると 薄暗く
空に 上弦の月が出ていた
これから 満ちていく月
自分も そこまではせめて 満ちていけるよう 生きてきたい
その後は どうにでもなれだ
どうにかなるのだ
月が欠けようとも 自分はそのまま 充ち満ちていける時だってある
ただの 目標みたいなものだ
まだ 書こうとしてたのがあったけども HPにでも のっけるかな
そんでもって 明日の日 なんの日?
水曜日 仕事の日
八月六日 午前八時十五分
ヒロシマの日
大切な日 忘れちゃいけない日
それを 明日 書けないままになるとは思わないけど
とりあえず いつ書こうって 少し前から思ってた
明日も何か 書ければいいな
明日の その時間はきっと 仕事始まった頃かな
クーラーがまだ効ききってない 朝早い時間
黙祷 できないのかもしれないけど せめて 心の中で しておこう
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