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■ ケガ
朝 急いで駅へ行って
自転車止めて ダッシュで構内へ・・・
行くはずが なにやら足下が 急ぎすぎたのか
躓いたのか バランスを崩したのか
ズッコケてしまい
ひりひりと ずきずきと
一日中痛みが続いた
利き手の手のひらに 擦り傷と 打ち身
片手は肘に少し擦り傷
膝にも 片方が擦り傷 もう片方が打ち身
あぁ なんてツいてないんだ
とりあえず その時に周りに人が居なかったのが幸い 恥ずかしくなかった
それにしても
あと数分 余裕を持って早く着いてたなら あり得ないケガ
それか あと数分遅ければ あきらめがつき 余裕で次の電車に乗れるのに
どうしても これでいくのがベストなので
仕方がない
それにしても 打ち身は いつ治るんかな
擦り傷は数日で治るだろうけど・・・
まぁ 普通そんなこと起きないのだけど
こういうのを起こしてしまうのが 自分らしいのか
チャリ通だったころなんて 雨の日のカーブでスリップ よくして 膝小僧キズだらけだったり
いろいろやっておりました
まぁ この年でまた こんなコトになるとは思ってなかった
いろんな意味で イタイ
なにも 見えないことはない
なにも 見えないわけがない
そんなにいうのは ムリなことかもしれない
けど ムリだと思うのも 自分
見えると思うなら 見える
きっと 見える
だから僕には 君が見える
消えてほしくないから 消えるなんて思ってないから
僕には君が見える
見たいと思うなら そのための努力を
いうほどでないけど ちょっとしたことだけど
それで十分 君が見える
そんな 言い方は ある意味怖いのだけど
だから あまりそういう風には 書きたくはないのだけど
いい風には書けないけど 思った風になら書けるかな 少しは 思ったものに近づくよう 書けるかな
真意が伝わるように 書けるかな
それを通して 読みとってもらえるかな
けっこう きわどくて 紙一重な気がしないでもない
だから 自分でもなんだか怖い
思ってる自分も 書いてる自分も 怖い
それでも 思ってしまってるから
怖いなんて言ってられない
これ以上 反応返すことは
怖いと思われてしまうのでないかと それを思い 自分が怖くなる
あら なんか同じ様なこと 繰り返し書いて 繰り返し書いて
言い方かえて
けど それで 伝わるなら
真意が伝わるなら
それでいい
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