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■ すすまない
気が 進まないことは しないに限る
それなのに 今から 出掛けるはずなの
お昼御飯呼ばれに
なぁんて まだ風は冷たいし 何着ていけばいいんだか
考えたくもない ドタキャンしたい
うぁ 気が重い 進まなーい
近所へ買い物 それだけにしておけばいいのに
なにも したくなーーい
今週は本格的にひっきー?
行きたくなくなってきた どうでもいい人なのだから いいのだけどな すっぱり切ってしまえばいいのだ なんてことないのだから 結果はどっちにしろきっと 同じなのだから
とりあえずメル入れて断っておこうか
大して美味しい御飯食べる訳でないのだろうし てゆーか 君とじゃなくっちゃ マズイ飯だ なんて
てゆーか 基本的に外食スキでないとゆーか こだわりとかなさそうなどこにでもありそうな そんなとこはスキじゃない だからファミレスとかパス 何処にでもありそうなカフェもちょっとパス 其処でしか食べられないっていうような そんなのがいい
なんて なに語ってんだか 食についてはうるさいからなぁ 安くつく女になれない
外見飾る見栄とかでなくって 自分のための美味しい御飯が ほしいだけ
食べるのはただ 自分のため 至福の時がスキなだけ
君にとっては
これからが自由
大人への第一歩
それは いいこと
責任もって 行かないと
あと数日で 制服とはお別れ
僕の好きな スーツを纏って颯爽と 街中を歩いてゆくのだろうか
まだ 近くには居ないけど
きっと春には スーツの君と
君の街で
まだ 一ヶ月以上は 会えそうもないけど
どーにか がんばる
春にはきっと って 君を想って
いつでも メールしていいよって 君は言う
不安になったらいつでも って
そう こういうのは 不安てゆーの
君が居るから 不安になったりするのだけど
君が居るから 嬉しくて やっぱり楽しいから
君が スキ
不安てゆーのは まだ 触れてないから なってしまうだけ だけど たぶん 大丈夫
ぐっと堪えて 涙は飲んで
笑顔の君と 話をしよう
最近はなんだか 昼間の方が 不安定?
なんでかなーぁ
何もしてないからかなーぁ
だれも なにも 悪くなくって もう少しして出掛けないと もう アウト
上の方書いた後 行こうかと ほんのり思ったが 結局 この前からは なかなか離れられない
何かに影響を受けてるでもなくて なにもないまま 鬱ってます
それでも 電話しないとね 買い物は行きたいしね 晩ご飯もまぁしないとね
いろいろ あるにはあるのだから
またあとで 夕方メルして 落ち着けたらなぁ いいかもなぁ
声が聞きたきゃまた 電話もすればいい ほんの少しでいいのだから
ちょっと進めない理由としては 髪がのびのび 切りたい それからでないと 写真が撮れない 履歴書書けない そんなわけで 電話にまだ少し辿り着けない
自分で前髪切れればなぁ そんな気が今はないからな
行けないメル したので 行かない 少し気が軽くなった その人とのことはまた後日 どうにかなるだろう
気持ち切り替えて 有り金使い果たしにでも行ってくるかな あちこちで新装開店なってるしな 春物物色行って参ろう
好きな音楽いっぱい聞いて 楽しくいきたい
えぇと
とりあえず外出 時間は押して押して だいぶ夕方
そんなんだから 昨日買いそびれた雑誌は もうなかったし 他の書店に探しに行かないと なんて それでもないかもしれないな バチでも当たったかな
断りメル入れて とりあえず消去 そのこと自体を消去ってコトで そんなことしてる場合じゃないので
美容院に電話入れて 明日カット 天気悪いかも知れなくて 寒い冬に逆戻りなのだけど
もう 分厚いコートは着たくないので 内側着込んで どうにか凌がないと
そんでー 髪切った足で 写真撮りに行くかな 元気な顔で写ろう 君に見せる訳じゃないのに 君が見てるとでも思って
なんにしろ 自分で何かきっかけとか作ってかないと 消滅してしまいそうだから ちょっとだけ 必死
焦りなんてないけど とりあえず やっとくか ぐらいだけども
抜け出したいもの がんばろ。
ゆーがたは いつもどーり なんとなくメルしてみる
ケータイ眺めてると ついついしたくなる ほんとは 声聞きたいけど ネタなしですし ラヴってるのもね なんだかね ほどほどにしませぅ
てゆか 向こうも寒いらしい 今週は何処も 冬空なのかな 外出時のノースリは控えておこう
今日はバイトだったかどうだか 聞くの忘れた 毎回聞くのもなーとか思ったんだ てゆーか 平日は少し控えめに 自分なんてほんとは平日も休日も 一緒なのにね 言えないままだから さっさと働かないとな 疲れたよぅって言えるようなんないとな
今は そんなウソは言えないので ほんとにネタなし
つらーぃ・・・
ぅーー がんばろ。
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