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■ きのうのきょう。きょうのきょう。
よるはやっぱり へんなきもちになる
へんっていうても さみしいだとかなんとか いいあららせないようなたぐい
紙に書き出そうかとも思った けど やめておいた
書き留めなくとも わかってるもの
仕事には 勝てない
って 思うばかり
だから 足掻くのは程々に 不安定になるのも程々に
困らせるのはスキじゃない 寂しいだなんてキリがない
いままでで 学んでしまった事だから あまりいい事ばかりじゃなかったけど それでも学んでしまったから
心配なんてかけない 涙もできるだけ程々に
仕事ってのは しなくちゃならないこと なにがあっても どうなっても いかなくちゃいけない
恋ってのは 突然だったりするけど しなくちゃいけないなんて 決まっていない むしろ 決めたくない
優先順位は 一番でなくていい 一番になんて ならなくていい
しなくちゃいけないわけじゃないから
余裕があればまた 想えばいい
想うキモチが ないわけじゃなくて
どうしようもなく 忙しくて
それでも なにもないわけじゃないし なにもない時があったとしても それでもいい
そういう風なのは 慣れてしまっているから 待ちでいれるから
余裕のある時 めいっぱい構ってくれれば それでいい
その時いっぱい ワガママ聞いてもらえばいい
ワガママもなにも 疲れた身体には毒でしょうから
お互い 想い合ってゆけるよう
負担にならない程度の我慢は しておこう
ひとりでだって 大丈夫になっておこう
大丈夫なことは大丈夫だけど 居るとついつい頼ってしまうし
だから 触れられない距離でも よかったと思える
そりゃ だいぶ 限界な気はするけど それは そのまま秘めておいて
会えた時 すこしずつ 出せたらいい
だから ここではめいっぱい いうておこう かいておこう
週一休みは 体に良くないよね 慣れればそれでいいのだろうけど 慣らしてほしくないのだけど
慣れなくちゃいけない 仕事だもの
明日がお休み だから 今日はいっぱいお話し 予定
・・・予定 予定は未定などとよういうけど ちゃんと実行される予定も たまにはほしい 確実なものもたまにはほしい
焦らされるのと似ている気もする なんだかんだあって なかなか多く時間取るのはムヅカシイ ゆっくりおちついて 話したいけども
ケータイない間の一週間分がまだ〜 だなんて まだまだ足りない けど 足りる事なんてなくて 満足する事は・・・あるのだろうか
貪欲すぎるのは なんだかイタイ
そこそこでいけるよう 自分の中に堰でも作って くい止めておかないと そこまでなのだと言い聞かせておかないと
もっともっと ほしくなる 全てを知ってもまだ なにかほしくなる
ケータイない間でも 時間あれば朝だってメェルくれたし 夜だって時間のある限り お互いの時間が合う限り どうにかメェルしたりもできたし
1週間過ぎてみれば 思ったほどではない 初めの頃泣いていたのは おじいちゃんの事とか仕事の事とか 重なってしまっていたから
それも数日すれば一段落 それなりに慣れてゆく 慣れたくはないけど 不自由さはあるけども それでも 想われてると思えたら 大丈夫
結局 声には勝てないのだけど 声を聞いた時の安心感は いまのところ なににも変えられないのだけど
会えばまた 変わるのだろうか 触れればまた 変わるのだろうか
手の感触 肌の感触 全て 知っても
それでもまだ 声に勝てないのだろうか
そういえば まだ ひさしぶりのでんわで ききたいことば きいてないような
いいたいことば いうてないような
きょう じかんがゆっくりとれるなら 睡眠時間が減ろうとも いいたいことはいうて ききたいことばはもらおぅ
いっぱいきいて からだじゅうにしみこませて また がんばってゆけるよう
いっぱいもらおう
きょうのきょう
おじいちゃんの散髪
前までは 病院内の散髪屋さん行っていたのだけど
前回 初散髪して 今回2度目・・・ 前回何時だったっけな
けど 2度目だからそれなりに 慣れた
いい具合に横も後ろも こんな具合に

わー どうなんでしょぅね かっこいいかしら 男前かしら
自慢のおじいちゃん 頑固ですが基本的にはやさしい
今回は こんぺいとうもらいました 散髪代?
小さいのとか大きいのとかいろいろ 一時期自分で買って食べるほど はまっていたので 久しぶりに食べるとやっぱり おいしぃ なんてコトないシンプルなのだけど 形が魅力的
お星様のようだし 甘いし いうことない大好物
これで年末まで大丈夫だなんて 言われてましたが まだ今年入ったばかりまだ春です
まだ何度だって 散髪するから 次の春まで その次の春まで 此処に居て
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