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■ 一喜一憂
最近は割りと 目覚めがよい
寒くなくなったから かな
そこそこの時間に目覚めて あの子と まともに話がしたいから かな
日付が変わるまでには寝ようと それだけは守る
夜の最後のメェルは 自分が寝るだいぶ前なのだけど
良い夢見てねと 言われる
最近はあまり見ていない気がした 体が疲れているからかな 一気に深い眠りに入ってそう
だから 夢は見ていない 良い夢だろうと何だろうと あの子も何も現れはしない
それでも 朝緩やかにベッドの上で目覚め あの子からの電話を待つ
稀にあの子の寝坊が原因で 少し寂しい朝もあるけど そうなってしまわないよう いつもかけてくれる それに 声が聞けない朝でも メェルくれる
意識しすぎなくともいいはずの 距離
毎度ここでは書いてしまっている 気にならないはずがないからだろ
だけどそれでも つづいてゆくよ
思い遣れてるか 少しだけ不安だけども 思い遣ってもらえてるのは 十分感じる
まだ 肌の温もりを知らないけれど 言葉のぬくもりも 声のぬくもりも 知っている
見えなくとも 知っている だなんて 不確かなこと言えないけれど
見えなくとも 自分の心くらいは見える
しゃんとして 君に想いを言える
今日は 隣の県まで行くらしい
電車乗り継ぐ合間に電話
あぁ また 連休のこと聞きそびれた
少しだけ 聞くのが怖い それで聞けない
会えなかったら いつになってしまうんだろうと 悪い方へ考えてしまいそうになる
だから 連休のこと自体 自分から話が 出てこなくなってしまう
まぁ そうなったらそうなったで 仕方ないでしょ
またいつか で いいでしょ
って 思えればいい そう思うよう それ大きくすればいい なればいいのに
まだ 答え聞いてないのに 泣く準備しないで 笑って待ってよぅ
だいじょうぶだろ まだまだ どこまでも いけるだろ
ケェタイで パソコンで 繋がれているけども
こころもきっと 繋がってる
まいにちを えがおでゆけるのは
あの子がそこにいるからだろ 声が聞けるからだろ メェルできるからだろ
顔見れなくても 触れられなくても
泣いたりなんてしない 見せられないけど えがおで いるから
昨日の補足 なんて どうでもいいことだけども かきたいもの。
きのうは なんでだか お互い電話口でハイテンションでした なんででしょ
久しぶりに少し 落ち着いて話せたから・・?
夕食後ってこともあり 疲れは少しだけ回復 あの子は夕食風呂済みで寝る前
なんでだか半そでで コンビにまで行く途中
そんな具合で お互いヘンで 笑いあった。
いっしょに わらえることが うれしぃ。
そんなこと 毎日保障できないことだけど ささいなこと 短時間の会話 とても 重要
こころが あたたかくなれる 充電完了 そんな具合で まいにちがんばれる
朝夕 できるなら 欠かしたくない
声聞かない朝は 元気がない 声聞かない夜は 少し寂しい いつも以上に早く寝てしまう
不安なのを取り去ってくれる あの子との会話
できるなら 欠かしたくない
すべて 手放したくない
会うたらきっと 帰れなくなる
会わないままが良いわけでないのに そんなこと ふっと思う
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