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■ ご苦労様
きょうが おつや
あすが おそうしき
さいごまで ちゃんと お見送りしてきます
いままで ごくろうさまでした
骨折がなければ まだ 生きれたのだろうけど
もっと 病気が進んで 苦しんで 痩せて しまうのだろうと いわれていて
だから
今以上 苦しむことなく 痩せることなく
それで よかったのだろう
なんとなく 急に わるくなって あっと言う間な 気はしたけど
もっと すこしでも 長く一緒にいたかったけど
どうしようもない から
とにかく いってこよう
お通夜
一番前の席について お経を唱えたり ご焼香をあげたりする
随分早く 終わった気がした
けど その後が 長かった
親戚が 控え室から引くまで お世話係 お茶入れその他諸々
気がついたら9時過ぎ? 自分たちもとりあえず食べて 片付け
んで
何してたんだっけか あの子の仕事が 終わったって事で 11時過ぎに外に出て コンビニ&でんわ。
やっぱり 声はないと いけない
聞けるときに 聞いておきたい
ほんの少し でも じゅうぶん
聞けない日より ずっといい
気を抜ける時が なかなかない中 あの子の声は とても重要
後半 2004/06/10 16:20
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