| 2005年12月06日(火) |
��399…コタツ猫 |
リブ in コタツ コタツ布団をめくってみると(↑)................... リブが胸の下に敷いているのは、レンジでチンするアンカ。 その下の敷物は、猫の体温を保温するという特殊な敷物、 “速暖マット”。 その下にはホットカーペット(必要に応じて電源を入れる)
ファンヒーターに当たり過ぎると、毛がパサパサになりそうだし 人間用のコタツは、(猫は全身入ってしまうので) 脱水症状を起こしやすい上に、あの赤い光が猫の目に悪い ということなので、猫がコタツに入ってきたときには 極力コタツの電源を切って、↑で書いたような暖対策に切り替える。 (猫の目に配慮した“猫専用のコタツ”も市販されている…)
昨日の朝、えらく寒いと思ったら、雪が積もっていた。 もっとも積雪はほんのちょびっとだけで、昼頃には融けてしまったが 寒いことに変わりはない。めちゃ寒い。
前日の昼下がり、日当たりのいい窓辺に猫ベッドを移動。 (雪が降る前日はいい天気だった) リブは、天気さえよければ、日当たりのいい暖かいサンルーム (もどき)でゴロゴロしていることが多いのだが、 昨日は1日中うす暗くて、どよ〜んとした天気だった。 そんな日は、リブはもうコタツから滅多に出て来ないでやんの。 お腹が空いたとき、トイレに行きたいとき、ササっと出てきて、 そそくさと用事をすませると、すぐにコタツに戻る。コラコラ…(ーー;) 外で暮らしている猫だっているんだよ、アンタ、ちょっと贅沢だよ。 と言い聞かせたりするけれど…贅沢させてるのは誰だ?(^^;
私が、猫の寒さ対策にと、いろいろやるものだから、この前オットが 「俺のために、そんなに一生懸命になってくれたことがあるだろーか?」 とほざいた。そういえば(少なくとも最近は)ない!…… ような気がする(笑) だってぇ、あにゃたは自分で好きなようにできるじゃない。 室内猫は、飼い主がやってあげないと……などと言い訳をしたり(笑)
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