てらさき雄介の日記
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| 2011年12月09日(金) |
環境農政常任委員会で質疑 |
環境農政常任委員会で質疑を行った。一字一句この通りではないが、発言の趣旨は以下の通り。答弁を求めていくというよりは、自分の考えをはっきり言うことに重きを置いた。
�仝�が設置する太陽光発電の相談センターを民間NPOに運営委託するにあたり1者しか募集がなかったことは問題で、来年4月以降の次期募集については多くが応募してくるような努力が必要。
�▲宗璽蕁璽丱鵐�システムにより先行する事業体は、値段を安くしてくると思うが、施工業者や末端の販売事業者が泣きを見るようなやり方では、制度の趣旨からしても本末転倒。あくまでパネルメーカーに対して、パネルの値段自体を安くするような働きかけが重要だ。ヒアリングなどでしっかり働きかけるよう求める。
�H鏈卉呂離�レキ受け入れにあたっては、広域自治体として県の役割が問われている。特に最終処分場。善意で受け入れを表明した相模原市と川崎市のみに負担がかかるのは問題。他都県や県内市町村としっかり協議して、皆で責任を分かち合う体制をつくらねばならない。
●今日一日
【午前】 環境農政常任委員会/県庁
【午後】 環境農政常任委員会/県庁 行政相談対応(医療)/同 市町村行政課及び国際課よりレクチャー/同
【夜】 会合(地域)/町田市
昼の弁当は大好きなココイチカレーでした。
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