てらさき雄介の日記
DiaryINDEX|past|will
| 2013年02月11日(月) |
常に市民すべての視点で |
昨年来の�狃擺埜郢佞陵楡�停止�瓩亡悗錣觀錣如洞ζ�’し、これまで以上に私自身も医師会との関係が深まった。地元相模原でも日々連携して行政にモノを言っている。
しかし厚生常任委員会でも言ったが、「すべては医療を受ける県民のため」。県議としての視点は、目の前に見える支援者やイチ団体ではなく、あくまで市民すべてに向かって開かれるべき。
県議として6年目を迎えた。他にも様々なお付き合いが広がっている。政治家としての原点を変えるつもりはない。また自分を見失ってはいけないと、日々の活動で肝に銘じている。
●今日一日
【午前】 NPO法人サーラ10周年記念式典/緑区橋本
【午後】 団体支部‘新春のつどい’/中央 県医師会65周年記念懇親会/横浜市中区
【夜】 事務作業/事務所
|