てらさき雄介の日記
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| 2015年03月19日(木) |
社宅をまわって幼少期の記憶が蘇った |
昨日のこと。�犁�憶の引き出し�瓩�開いた。約40年前の光景が頭に浮かんだ。とても懐かしい感じである。
ある社宅をまわった。その会社の方に同行して頂き、県議会の活動報告書を手渡しながら。大きな団地なので外からは見ているが、中に入ることは当然普段はない。
端からピンポンしてお話する。30軒をこえたあたりでふと蘇った。友達とこの社宅で遊んだことを・・・。私の通っていた幼稚園はすぐ近く。その友達の名前も思い出した。彼は今どうしてるんだろう?
もう一つ。今日訪れたお宅のほとんどは、小さいお子さんが一緒に玄関まで出てきた。ハイハイしている赤ちゃんもいた。多くが20代から30代前半の若年夫婦。比較的賃料が安い社宅で子育てをしているのだろう。
ここでまた違う光景が頭に浮かんだ。私も幼少期、父会社の社宅に住んでいた。同じような団地だったと思う。そこで母と遊んでいる光景である。寝ている自分も思い出しました。上でカランコロンとおもちゃが回転している。物心着く前の本当に小さい時分だ。
さてこの記憶はそれぞれ本物だろうか。確かめようもない。
●今日一日
【午前】 朝の街頭活動/上溝駅 相模原中央支援学校卒業式/高根
【午後】 所用/都内
【夜】 地域まわり/横山台
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