てらさき雄介の日記
DiaryINDEX|past|will
| 2020年12月07日(月) |
県有地の跡地利用は住民と対話を |
本会議で一般質問。立憲会派から市川よし子議員(川崎市幸区))が登壇。空いた県有地の利用について取り上げた。
私の地元相模原でも何度も扱った案件だ。県立施設や高校がなくなると、その土地が不用になる。その後は、�仝�の再利用を検討、�∋圓�利用するか照会、�L唄崘箋僂僚腓納蠡海�が進んでいく。
さて今の時代、�,鉢△聾�込みが薄い。結果として��になる場合が多い。しかし「民間」と言っても色々ある。これまで公共利用していた場所が、まったく様変わりすることを周辺住民は理解しない。
役所っぽい理屈に基づき紋切り型に対応しては、長い将来にわたって住民の間に県に対する不信が残る。事前と事後の丁寧な対話が必要だ。
●今日一日
【午前】 打合せ/事務所 行政相談対応(施設)/神奈川県庁 行政相談対応(災害)/同
【午後】 立憲民主党・民権クラブ県議団会議/同 本会議(一般質問)/同 立憲民主党・民権クラブ県議団会議厚生部会/同
|