てらさき雄介の日記
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| 2026年06月09日(火) |
合流について判断する時は近づいている |
中道改革連合さんへの「合流」の話。私の考えは繰り返さないが、全体として迷走しているように見える。
話し合っているのかいないのかわからないし、また政治の話し合いは一定の方向性があってのことだが、その流れも見えない。
一つわかったのは、立憲と公明党さんの性質の違い。公明党さんは長く政権にあったので、決めるこということを大切にしている。一方で野党が長い立憲は、決めないという「技」が染みついている。
政治あり方としては、前者が正しい。立憲も決めることを覚えて欲しい。一方で、立憲が今決めるとするならば、「合流」しないということになり 、それもまた全体に影響を及ぼしてしまう。
難しい局面であることは理解している。しかし主権者は見ている。もはや注目されてはいないが、少なくともこれ以上呆れられないよう、然るべき判断をする時は近づいている。
●今日一日
【午前】 打合せ(福祉)/相模原市中央区上溝 来客/事務所
【午後】 所用
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