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■ ゆうじゅんふだん
今日の朝まで「優柔不断」を「ゆうじゅんふだん」といっていました! 姉の指摘で発覚。どうりで「ゆうじゅんふだん」と打って変換しないはずです、おかしいなとは思ってましたよ、、。
しかし、いいにくいな、「ゆうじゅうふだん」かー。
私の中の「優柔不断」は、絵的に「優秀なじゅん君(小学生四年生くらい)が何かメニューを前に決められなくて、、」という絵があっただけに「じゅん」の部分が「じゅう」になるのはとってもしっくりこないことこの上なく、とてもなじみません。
ゆうじゅうふだん。
ゆうじゅうふだん。
多分いちばん文字を覚える時期に本、新聞、その他文字というものから覚えてなかったせいでサウンドからの記憶のため、こういう間違いがたびたび発覚してます、、、。
「あおうめかいどう」→「青梅街道」、「やきまわし」→「焼き増し」などなど。変換しなくて、アレ??て初めて気がついたり。 たぶん、発音的にはすごーく微妙な中間音なんだと思います、だからふだんは気がつかれない、けど文字にすると区別される、というレベル。
たとえば字で書くと「ぁおうめかいどう」→「おうめかいどう」みたいに、微妙に小さく入る「ぁ」とか、 「この写真やきまーししといてくれない?」とのびてる「ー」の部分とか。
まだまだこれからみつかるんだろうなあ、、。
2006年04月16日(日)
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