プレステは1人1台ある我が家。だけど最近発売され、購入するソフトはPS2のものが増えてきた。となるとPS2が1台では足りない計算になるということに最近気づく。はぁ、欲しいな2台目。
「恋セヨ乙女」 塚本高史登場ということで今週は飲んで帰った昨日以外みる。真中が出会う男出会う男にふられるというお話なんだね(今更ですが…)。東京の母って。。。つらすぎ!何だか涙が出そうになったよ。実際には涙出ないあたりドライアイの悲しい宿命。年下の男…なんだか非常に興味のある設定。あんな格好いい子が家の前で行き倒れていたら助けてしまうって!なのに母親扱いか。むごいなぁ。だけどうまいんだなぁ、岡田作品って。好意を寄せている年下の男の子から母親扱いされたら立ち直れないでしょ。お姉さん扱いじゃないあたりよく描かれているというか。やっぱり巧いなぁ、岡田恵和。意外と男性作家の方がヒロイン描くの上手くて、女性作家の方が男の子描くの上手いという現象が起こるのが不思議。
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