ファンデーションが残りわずかになり、隅の方の粉をチビチビ取り使用する日々。全然化粧した気にならな〜い!残暑厳しいこの頃とはいえ、秋冬用も発売されたことだし、化粧品を買いに行くことに。フフフッ…ちかは化粧品カウンターが大好きなのだ。半期に一度の楽しみといってもいい。別に半年に一度でなくても行きたい時行けばいいのだろうけど、ここは小心者の悲しいところ。行ったからには試したもの買わないといけない気になる、というか欲しくなるので半年に一度、新色が出た時に一気に買うことに。その分かなりわがままというか、要求多い客で嫌われるか、店員さんも楽しむかのどちらかではないかと(^^;)1時間はカウンターであれこれ試すかなぁ。なんでこんなに化粧品選びって楽しいのかな。今回も中谷美紀CM新ファンデと宮沢りえCMの口紅、アイシャドウ他購入。つくづくイメージ戦略に弱い自分を実感(苦笑)。
「太陽の季節」 慎ちゃん(高岡蒼佑)も耕平(岡田義徳)もいい奴すぎるよ。そしてこういう人が報われないのは実際にもドラマの中でも同じなのかな…。だけどどう考えてもかなわない耕平の想い。英子のためにキーボードやらテープやら一式そろえたってダメなものはダメなんだよなぁ。かわいそうなウッチー、じゃなくて耕平…。 土下座も多すぎて私的にはNG。慎ちゃん、由紀のためにそこまでできるんだ。そんなに価値ある女なのか?(松本莉緒は好きだけど…) 民代(高橋ひとみ)もあんなにバカにしきっていた英子に土下座か。いくら身も心も捧げる響子(松坂慶子)のためとはいえ、あっさり土下座とは、イマイチ納得いかないわ。。。 大富豪、白川グループの一人娘という設定の笙子(石橋けい)。今回急にビジネスライクになってみせたって視聴者は誰一人信じないって。ただのわがまま意地悪お嬢様にしか見えないよ。おおよそビジネスの話がわかるとは思えん。だけど石橋けい、「この人誰?」とよくわからないうちに立て続けにドラマに出たかと思いきや、それなりに良い役が続いていたのに、笙子役でイメージダウンな気がするのは私だけ?
|