| 2003年01月23日(木) |
ドラマの話をパート2 |
もう2つ、私が今クール見ているドラマを。
「最後の弁護人」 翼が出ていなかったら見なかっただろうな、という気もするけど。そんなに悪くなかった。弁護士の話だけど法廷ものではなく。法廷前の話、というべきか。1話完結的なので途中参加も可能。少年犯罪とか家族とか扱うテーマが重いだけに1時間で完結させるのがもったいない気もするけど。私は結構好き。阿部寛演じる弁護士が「トリック」とかぶる気もするけど(そういうキャラでいくの?)
「年下の男」 久しぶりの内館ドラマ。好き嫌い別れるかもしれないけど私は好き。今回もドロドロな展開が期待できそう。職場でも結構このドラマの話で盛り上がれるんだよね。ドラマって良い意味で突っ込みどころがないと張り合いがないとでもいうのか。。。そういった意味では突っ込みがいが程良くあって、展開もスピーディーでなかなか楽しめる。今ってこういうドラマないよなぁ。そう考えると今の時代貴重なドラマ。
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