ありがとう - 2004年04月21日(水) 凄く凄く、懐かしい人から電話がきた。 もう4年近く音信不通で、もしも名刺を見つけたのが自分だったら、サクサク捨ててしまって、連絡なんて二度と取らないと、思う。 それなのに、箪笥の整理していて昔もらった名刺が見付かったから、電話してみたって・・・。 なんだか、その行為が凄く有難い。 嬉しくて、体が震えた。 有難う、有難うと、感謝の気持ちでいっぱいになった。 なんだか、一寸生きていてもいいのかと、思ってしまうほどの勘違いをやらかしますが。 職場の子を洗脳してしまったらしい。 駄目だよ、ダリンの事好きになっちゃ。 僕のだよ、なんて事言えない。 人を好きになるという行為はそれだけで、神聖で。 誰かが、とやかく言う事なんて、出来ないんです。 職場の女の子ちゃんと、今度池○に行く事にしました。 コスプリして、アイス食べて、チーズケーキ食べる予定です。 楽しみです。 そうそう、その子がとっても、僕の事を誉めてくれました。 なんも出ないよ?って感じです。 でも、「人魚姫」みたいっていうのは、始めて言われました。 一瞬「え?生臭いって事?」とか、言っちゃうくらいに・・・。 一寸、嬉しかったです、有難う。 ...
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