僕は君の枕じゃない - 2004年11月24日(水) なんだか今日は激しい肩凝り。 そんな中、帰りの電車で隣に座った女子高生がめさめさよっかかってきて、重たい。 しかも、凄い勢いでぶつかってくるし。 めさまさ、苛々した。 しまいにゃ、人の鞄の上まで乗っかってくるし。 思わず、顔面に膝いれてやろうかと・・・切実に思いました。 好きな人以外に、そんな事してほしくない。 ってか、頭が臭かったんですけどっ! 乙女よ、パンとか立ち食いする前に、身だしなみを気にしてくれよ。 でもって、帰りのバスの中で席が1つ血みどろ。 よくよく見てみれば、床にも血が点々と・・・。 びっくり。 ってか、キモイ。 そいでもって、運転手さんは知ってるんだろうか? と、切実に思ったよ。 更にバスが何時もの駅に着いてみたら・・・ママンがおらへん。 お水買って、外に出てもおらへん。 ぎゅっと胃が痛くなる。 ビクビクしながら、電話。 誰も出ない・・・。 うえぇ〜〜〜んと、思ってたらママンが前から来たよ。 あぁ、怖かった。 内臓出ちゃいそうだったよ。 気持ち悪い。 胃が痛い。 まいった、まいった。 ついでに、帰宅したらば変生物がウロウロしてて。 最悪だよ、ってなもんです。 ご飯は冷え冷え・・・辛かった。 胃が・・・胃が・・・。 あんま・・・食欲出ないよねぇ。 ...
|
|