極悪天使...

 

 

エロいなぁ・・・ - 2005年06月30日(木)

 ものっそい、格好良く。
詩を歌ってる人が居て、それは直接会った人ではないけれど、一方的に、めさめさ興味のある人で。
でも、別段その人が・・・詩を歌う事を生業としてる訳ではないんですよ。
カメラも回ってて、セットも格好良くて。
すんばらしい。


 で、何故か楽屋にお邪魔出来る事になりました。


 中に入ると・・・彼が・・・直接蜂蜜の瓶に指を突っ込んで舐めてたんです。
やばぁ〜〜い、その蜂蜜・・・美味しそう(ジュルリ)
もうね、蜂蜜に視線は釘付けっ!
じーっと、その蜂蜜を見つめていたら、「舐める?」と訊かれました。
即答で頷く。


 彼の指に掬い取られた、蜂蜜を丹念に舐めさせて頂ました。
甘くて、一寸花の香りがするような味の蜂蜜。
美味しい。
欲しがるままに、与えてもらう。
その度に、丹念に彼の指から蜂蜜を全て舐めとって。
彼は僕が満足するまで、与え続けてくれました。































 ってゆう、夢を今日見ましたっ!
欲求不満?
ってか、蜂蜜最近、食べてない・・・。
それだっ!
ってか・・・夢に出てきた人に申し訳ないわぁ。
あ・・・謝るべき?
すいませんでしたっ!○○○○さんっ!!!!!



...




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail Home