師匠と崇め奉る - 2006年04月02日(日) 朝早く起きて、師匠の住む街へとGOする事に。 何時も待ち合わせするなら昼を過ぎてむしろおやつの時間くらいな勢いな時間に待ち合わせするのに。 11時頃にはおいでぇ〜と、師匠が本気だっ! 思わず2時とか3時くらいに着けば良いですかね?とか言ってた甘々な自分を恥じる(ぇ?) にゃんだかな睡魔とほにょほにょバトルをしながらも途中ダッ○のアイスを購入する事は忘れずに師匠の住む街に到着。 取り合えず腹拵えをし、食料を買い込み軍曹の食玩も買い込みお家訪問。 エレベーターに乗ろうとしたらどっかの住人の引っ越しの荷物満載。 むしろゴミなのではないかと疑問に思いながら引っ越し屋の勧めるままに乗込むが狭い。 師匠が細い人で良かった、山田○子な僕が入ってもなんとかなったよ。 お邪魔して早々に準備に取り掛かる。 初めての冒険に解らない事だらけの僕はオロオロだ。 師匠の指示に従い進んで行くと。。。 可愛い豚さんがゲト出来ました。 素敵だっ!と感動していると、名前が付けられる事が判明した。 僕は一瞬悩んだものの直ぐさま彼の名前を付けてみた。 師匠に哀れまれた事に違いない。 下準備を終えいよいよ出発だ、足手まといにならないよう気をつけねばと思う。 超初心者な僕に師匠は指示を与えながらも適格に事を進めていく。 流石師匠だと、感動した。 そうこうしてなんとか一つのクエストをこなした所で師匠の友達が家庭訪問に来た、ってかPS2持ってわざわざ参加しにきた。 自分の家でやれば良いじゃんかっ!と切実に思った。 したら前から言っていた豚さんをくれた。 掌を返してみよう、良い人だ。 うむ、お菓子も大量に買ってきてくれた、(僕は食べないけど)師匠に気をつかってるのかなぁと思った。 が、それはそれこれはこれ、やっぱり家でやれば良いのにな。 師匠の家の電気代が気になってしまったよ。 そいでもって3人で狩猟に出かける。 む。。。上手い。。。むむむ。 僕が桃さん状態になっていても二人でサクサクこなしていく。 僕がお花摘みしてる間にメインを倒してしまい大慌てだ。 急いで追いついて、剥ぎ取りに参加させて貰った。 くぅ〜家でやれば良いのにっ!と思いつつも色々助かってしまった。 がっ!明日からお花見なのと喜んでる僕に『今日の雨で散っちゃってるよ』と意地悪を言いまくる。 くっ!お前なんかお家でやってれば良いんだっ!と、心暗く思ってみた。 気がつけば8時近くなってしまったので、帰る事に。 師匠と一緒に駅まで送ってくれた。。。やはり良い人なのか? いやっ!だまされないぞっ! ...
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