この間、バスケに行ったことを日記に書いたのに、うまく登録されてなかった。 そう、社内のバスケットサークルに初参加してきました。 年末&シーズンオフということで、私含め7人しか集まらなかったけど、 めっちゃ楽しかったー!! まだまだいけますな。 その日の夜と次の朝は程よい疲労感で「あ〜もう筋肉痛がきた〜。若いな〜」とか思ったけど、夕方からはもんのすごい倦怠感(乳酸漬け) 次の日は起きれないほどの激痛。 普段どれだけ筋肉を使って生きてるんだということを改めて実感しました。
でもって今朝、ボールをパスし続ける夢を見た。 夢を覚えてたことは本当に久しぶりだった。 「もっと強く投げて!」ってその人に言われるんだけど、どうしても弱いパスしか投げれなくて、しかもコントロールも悪くてヤキモキした夢だった。
本当はこういう区切りの時は、つべこべしたくないタイプなんだけど、 さっき友達の日記を一通り見てて、普通にじっくり述べてる子たちばかりで、 なんかそういうゆとりがいいなぁとか思って(単純)わたしもじっくり書こうと思った。
-------------------------------------------- 「健康づくりのための休養指針」
1.生活にリズムを ・早めに気付こう、自分のストレス ・睡眠は気持ちのよい目覚めがベロメーター ・入浴で、からだもこころもリフレッシュ ・旅にでかけて、こころの切り替えを ・休養と仕事のバランスで能率アップと過労防止
2.ゆとりの時間でみのりある休養を ・1日30分、自分の時間をみつけよう ・活かそう休暇を、真の休養に ・ゆとりの中に、楽しみや生きがいを
3.生活にオアシスを ・身近な中にもいこいの大切さ ・食事空間にもバラエティを ・自然とのふれあいで感じよう、健康の息吹を
4.出会いときずなで豊かな人生を ・見直そう、楽しく無理のない社会参加 ・きずなの中ではぐくむ、クリエイティブ・ライフ
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こちらはあのー、旧厚生省で、平成5年につくられたものです。 国民の健康作りは「栄養」「運動」「休養」の3本柱で、 その中でも私は「休養」のこの項目が好きです。 だって、日本の仕事頑張った偉い人たちが「ちゃんと休もうよ!」っていってるんだよ? 「怠けましょう」じゃなくて、きっちり「仕事の能率アップ」って煽ってくるあたりが良いな。 なんか元気が出るよ。 そして私はこれに改めて感動した次の日にバスケへ参加したのさ。 「無理のない社会生活!」みたいな。 あと私は、自分のぼーっとする時間は1日2時間は最低欲しい人なのかも、と思った。 かなりの家好き。
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