がーーーん
自分が、おちむしゃになった夢を見た。 これは、、かなり衝撃的。かなりホラーでサイケデリックです。 で、一生懸命髪の毛を探すが、ちょっとの束しか見つからない! 足りない!!ってアタフタしてたらお母さんが現れ、頭を見て、「あらあら・・」みたいな。 おーーーーい!! もうわけがわからないけど、とにかく悪夢だった。。 そして明日は美容院に予約をしているのだった。。
『東京人とは』・・・とか、最近よく考えます。 私は、感じたことをつい言ってしまうので、キケンなんです。 例えこっちのが筋がとおっていたとしても、だまってそのままにしておくのも仕事なんですね。 あの心のきれいなチーフですら、 「あの人(ポイントのパートさん)には悪いけど、あの人は毎日30分しかいない人なんだ。だから言われるままにしておいた方が、こっち(メインのパートさん)を乱さずに済むんだ」 って言ってて、びっくりした。 ほかにも、事務所でもなんかいわれたし。 私は仕事ができないーーって沈んだ1週間でした。
金曜は多分もうピークで、あっちでも〜〜こっちでも〜〜こっちでも〜〜 ハイハイ。 この素晴らしき地獄耳を、仕事中はどうかカバーしてください。
そんな正にピークなピークのとき、 普段は行かない7階の休憩室へ、なんだかパートさんがメニュー表置き忘れたとかで、行ったんですよ。 (そこへ行く途中にも、「○○さん(パートさん)にさっき注意したら返事をしなかった」とか言われて、私が謝ったんだ!!) そしたら、男の人が電話してて、 「はい、はい。・・・ご迷惑お掛けして申し訳ありませんでした。はい、はい、、」 みたいな。 その人は4階の人なのに、わざわざ7階の、人気の少ない休憩室で、自分の携帯から電話してて。 一応ちょっと気づかれるようにコツコツ音を立てて歩いてたんだけど私には気づかないで、 「はぁ〜〜〜」ってすんごいしょっぱい顔して次のとこ掛けてて、 んでハッて気づいて、電話を切って、フラフラ歩いて窓の方へ行ってたけど。 つい30分前くらいに、ちょうど食堂で見かけて、そんな後のこの人には、こんな裏側もあったりして。 私だけじゃないんだな〜なんて、フフフと思ってしまったんだけど。
はーーーっ 優しい藍ちゃんのお誘いを断ってしまった。 明日は髪を切りに行こう。
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