素晴らしい秋空のもと 千早ジュニアリーグの最終節が行われました。
千早西とホープスの対戦は 思わぬ接戦となりましたが 最後は拓也の3ランで決着
ホープスは愛好さんとの最後の試合 最終回、5点差を跳ね返し キャプテンセナの逆転2ランでリードしましたが その裏、惜しいエラーで追いつかれ 結局引分。
千早西は最終戦も勝利で飾り 9勝1分、土付かずで5連覇を飾りました。
どの試合も、息詰まる熱戦が繰り広げられ 今年も無事、リーグ戦が終了。
表彰式では、ヤス、セナの二人のキャプテンが敢闘賞に ナルは最優秀投手 そして拓也が首位打者(同率)の表彰を受けました。
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