セシルの日記

2008年10月08日(水) 海外ドラマ

■ER X�掘並�268話:危機脱出)

シーズン13がスタートですね。

コバッチュ先生はサムのおかげで無事。

アビーは意識が戻ったけれど、赤ちゃんは早産になってしまい、子宮も摘出。
でも、命が助かってよかったよ。
赤ちゃんは無事に育つといいな。


ジェリーはどうなることかと思ったけれど、よかったー。


あとはサム。

もう、この身勝手な元夫には腹が立つ。
病気の子供を連れまわすなんて。
家族が大事なら無事を最優先にするのが当たり前なのに。

スティーブが寝ている隙に逃げちゃえばいいよと思ったけれど、
サムはそれだけでは気がすまなかったようです。
気持ちはわかる。わかるけど。
それがあとで苦しむことにならないかなぁ?
でも、気持ちはわかるよ。



■アグリー・ベティ2(第1話:悲しみを越えて)

ベティもシーズン2がスタート。
こっちも問題山積みでしたね。

なんか・・・ジャスティン成長してない?

あれ?強盗に撃たれちゃったサントスは無事だったの?
よかったねーと思ったのに、これはヒルダの願望だったんですね・・・・。
えー、これはちょっと辛いなぁ。


アマンダ、太ってる!(顔はそのままなのね)

フェイの娘かもしれないアマンダ。
両親に真相を聞こうとしますが・・・。
え〜・・・・、アマンダの親たちはいったい昼間っからなにを・・・。(想像はつきますが)
フェイの娘だと言うのは事実だったんですね。
お父さんはブラッドフォード?


事故にあったダニエルとアレクシス。
ダニエルは・・・・元気そうですね。
アレクシスは意識不明?

ダニエルは事故は自分のせいだと思っているんですね。
だからお見舞いにもなかなか行けなかったのかな。
アレクシスは気が付いたけど、今度は記憶喪失?


さて、主人公のベティはというと、ヘンリーのことが尾を引いてますね。

そんなベティを見て、ダニエルはヘンリーとの恋のお葬式をしてくれます。
優しいな、ダニエルも。

ですが、その当人のヘンリー、戻ってきましたね。



■CSI:7科学捜査班(#23:館の終焉)

また出た!レディ・ヘザー。

キャサリンからレディ・ヘザーの話を聞いて、動揺するサラが可愛かったです。
ヘザーの病室にサラがいるのを見て、主任は何か思ったかなぁ。

サラとヘザーでは、ぜんぜん違うタイプですね。

正直、主任にはサラよりヘザーのほうが似合う気がしてきた。
主任は友人だと言うけれど。
ヘザーを見る目が優しいよね。
でもそれじゃ、サラが可哀想過ぎる!







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