セシルの日記

2008年11月14日(金) 海外ドラマ

今回はなんといってもスピードル。
彼に尽きますね。

■アグリー・ベティ2(第5話:揺らぐ心)

ヘンリーはチャーリーの子供の父親だとわかっても、
ベティに未練たらたらですね。
どうするつもりなのよ。

ベティはヘンリーを忘れるために、出会い系サイトでデートすることに。

ですが、これはデート失敗?
ヘンリーのフォローが優しいですね。
なんですか?カップルボールタイムって。

ええー?ヘンリーが辞めるまで付き合うの?
ヘンリーは好きなんだけど、それはやっぱりずるいよね。


ジャスティンは本気でどうしちゃったの?
てっきり無理して悪ぶってるだけだと思っていたのに。

ヒルダも寂しいんだよね・・・・。

あーよかった。ジャスティンもヒルダも元に戻りました。


アレクシスの記憶、戻りましたね。



■ステート・オブ・プレイ〜陰謀の構図〜(第4話:死者のプロフィール)

う〜ん、難しくなってきたぞ。

ソニアはフォイに雇われていたスパイだったようですね。
そのフォイもワーナー・シュロスという利益団体に雇われていて。

フォイは犯人ではなさそうですね。
何者かが付けねらっているし。

編集部長にも上から取材を控えるようにと圧力がかかってきました。

そのワーナー・シュロスとか、石油会社とかが怪しそうですが、
スパイだったソニアが殺害されたということは、
情報を流されたスティーブン側が犯人と考えるほうが妥当じゃないかと思うんだけど。

あと2話。そろそろ真相に近づきそうですね。



■CSI:マイアミ6(#4:炎の幻影)

突然、車が炎上し、車内にいたカップルが死亡・・・・・じゃなくて、
男性のほうは脱出できたんですね。
女性のほうはも車外には出せたものの、死亡。

炎上したのは、ブレーキラインが切られていて、オイルが漏れていたせいでしたが、
ジェシカの死因は一酸化炭素中毒。
さて、これは事件か、心中か。

ジェシカが契約していたカード会社のキースも容疑者でしたが、
キースは何者かに殺害。

ジェシカとブランドンはカードの返済地獄に陥って、心中しようとしていたんですね。
生き残ってしまったブランドンはキースを恨んで、殺害。

キースもたしかに卑劣だけど、カードを使ったのは本人だからね。
自業自得といえなくもない。


突然、デルコの前に現れたスピードル。

これは、幻?幽霊?

カリーには見えてないようでしたね。
デルコだけしか見えない?

スピードルがデルコに捜査のヒントをくれてるんですが、なぜ?

デルコにしか見えないということは、デルコの妄想なのかと思ったけれど、
スピードルのカードを使用していた人間が。

もしかしてウルフじゃないよね・・・・と心配したけれど、
犯人はラボのダンでした・・・・・。(こらこらこら)

これはひどいよー。
「(スピードルはもういないんだから)誰も傷ついてない」なんて。
なんてことを言うんだ。


スピードルに会っていたのは、デルコの後遺症の一種のようでしたが、
すごく懐かしかったですね。
実は生きていたとか、双子だったなんて、変なエピソードじゃなくてよかった。

スピードルの笑顔と、
デルコを心配するカリーやアレックスが優しくて、泣けてしまったよ。
スピードルもデルコを心配して出てきたのかな、なんて。

ホレイショも「俺に相談しろ」って、カッコよかったなー。



■コールドケース4(#17:)

行方不明になっていた高校生のモーリスの白骨死体が発見される。

お兄さんはレスリングの選手で、将来有望。
モーリスはスポーツには興味なく、ダンサーになりたかったんですね。
でも、お父さんやお兄さんのグラントはそれを認めてくれそうにはない。

犯人はグラントでした・・・・。
モーリスの才能を認めて父親の期待がモーリスに向けられるのを嫉妬したんですね。
ダメでも、レスリングを頑張ればよかったのに・・・。


ジェフリーズの奥さんのひき逃げ事件の有力情報が入ってきました。
この容疑者、かなり怪しくて、犯人らしい気もしますが・・・。



■グレイズ・アナトミー4(#2:泥沼な私たち)

あれ?録画されてない・・・・・。

毎週録画にしてるのに。

デッキの調子が悪かったのか、観てないのに、観たと思って消してしまったのか、
定かではありませんが、もう、再放送もおわっちゃってるよー。えーん。

ジョージがイジーに「愛してる」って言っちゃって、
その後が気になっていたのに。



■ER X�掘並�273話:思いやり)

ニーラとゲイツのあれは夢ね。
それで、過剰に意識してしまっていると。
そんなニーラをレイは気にしてる?

ゲイツと同居してる母娘は、ゲイツの友人の奥さんと娘さん?
なにか事情がありそうですね。


さて、コバッチュ先生の訴訟ですが、
陪審員の評決が出ました。
「被告の主張を認めます」というのは、
コバッチュ先生の言い分が通ったということだから、無罪になったんですね。
よかったけれど、なんかちょっと複雑。
でも、コバッチュ先生は、優しいね。


モリスはいったい何がしたいの?


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