■CSI:マイアミ6(#13:母の誘惑)
お金持ちの男性が書斎で書類にサイン中に射殺。
そしてその男の妻が、カイルのお母さん! カイルのお母さんであるジュリアは、カイルが今どうなってるか全然知らないんですね。
弁護士がサインしていた書類を持ち去ったと認めたけれど、犯人ではないの?
犯人は地下室にいたことが判明。 うわー、地下はワインセラーか。
書類は婚姻無効の届出書でした。 となるとジュリアが怪しい? ジュリアの車から出た銃の指紋はジュリアのもではありませんでした。
ですが、犯人に依頼したのはジュリア?
カイルの裁判が始まります。
証言するはずのキャスリーンが失踪。 ジュリアがお金を渡して、裁判を欠席させたんですね。 それによって、カイルは釈放。
そして、カイルはジュリアを選びました。 えー、どう考えてもジュリアはいいお母さんだと思えないんだけど・・・・。
ほらほらほら、キャスリーンは殺害されちゃうんじゃないの!?
■CSI:NY4(#2:深海の罠)
ヨットのレース中に、ダイバーの死体が発見された。
被害者のダグはダイビングのインストラクターでした。
犯人はダグと一緒にもぐっていた人物らしい。 なら、バディのマットか?
犯行現場は水中に沈んだ地下鉄。 そこで、マットの死体も発見されてしまいました。 ということはマットは犯人じゃなかったのね。
事件の鍵は宝探し?
ホークス先生とダニーが再度イーストリバーに潜ります。 難破船から注射器と金貨を見つけたけれど、 ホークス先生が船のマストに挟まってちゃったー。 シドの幻が見えちゃったようだけど、助かってよかったね。
注射器はやっぱり凶器。
犯人はダイビングの生徒で、 目的は宝探しじゃなくて、爆破計画でした。 殺人は証拠隠滅のため。
なんか大事になってきたぞ。 ターゲットはイラクの倫理監視委員長? なに?爆破テロなの?
はい。無事回避。事件終了。
あら。ステラは恋の予感かしら?
■グレイズ・アナトミー4(#11:信じる心)
いやいやデレク、 「デレクを失いたくない」とメレディスは確かに言ったけれど、 だからって即家を建てるのは速すぎるでしょう。
あ、バカ、ジョージ。 言っちゃダメじゃないの。
デレクがローズとキスしたことを発端に、 今度こそホントに別離宣言?
だからって、すぐローズ誘うっていうのはどうなのよ、デレク。
ベイリー先生のとこのタックが本棚の下敷きに!? えー、大変〜。 でもそこでお父さんお母さんが争っちゃうと余計にこじれてしまうよ・・・・。 だからといって、ベイリー先生が自分を責める姿を見るのも辛い。
タックの状態は芳しくありません。 ああ、何とか助かって。
手術は無事成功。 ベイリー先生とタッカーの仲も修復可能だといいけれど。
ジョージのお母さんは、カリーとの離婚を認めないと。 お母さん、それはもういまさらです。
エリザベスの気功術はホントに効いてる?
■ER X�掘並�282話:最期のステージ)
メグが亡くなって、 ゲイツはサラを見捨てられないよね。 ゲイツの子供だとも言われちゃったし。
ニーラはどうするのかな? 3人仲良くってわけにはいかないよね。
プラットは医師免許一時停止処分を受けました。 ですが、執行猶予付きになりました。 うん、よかったね。
下ネタ好きのコメディアンの患者さん、ベティのジオじゃない? うわ、白血病なの?しかも再発か・・・・。 余命数週間なら、ステージに立たせてあげたいよね。 とても立てる状態には見えないけれど。 『最期のステージ』はベッドの上になってしまったのね。
アビーはコバッチュ先生に逆プロポーズ・・・じゃなくて、 再プロポーズの催促。 いいねぇ。それ素敵。
■アグリー・ベティ2(第15話:燃えるような恋)
ルネの病的な独占欲は薬を飲んでないせいですが、 ベティを恋敵にしちゃうとは。 ルネは病気のせいだけど、ダニエルまで信じるか?それを。
ルネの「人殺し」っていうのも気になりますね。
その「人殺し」が何か判明。 元彼を火事で亡くしちゃったのか。 ああ、それでキャンドルが嫌いなんだ。 ん?火をつけるのは彼のほうじゃなく、それを邪魔する対象の方? って、ことは危ないのはベティ。
燃える部屋の中でベティの説得が効いたのか、我に返るルネ。 ルネとダニエルはなんだか可哀想だったけれど、 ベティの「給料上げてください」は笑ってしまった。
ヘンリーはジオにベティに近づくなと直談判。 あと1ヶ月しかないから、ヘンリーの気持ちもわかるけど・・・・。 ベティを失いたくないと言ってるけど、 1ヶ月後には、どう気持ちの決着をつける気なんだろう。
■クリミナル・マインド3 FBI行動分析課(#3:おびえて眠れ)
なに・・・やってんの? 箱に女性をつめて、実験?
ギデオンはスペンサーくんに手紙を残しただけで、去ってしまったんでしたね。 みんなも戸惑っているようですが、それでも事件は発生するから。 ホッチとエミリーは当たり前のようにBAUにいますね。
女性2体、男性2体の遺体が穴から発見。殺害の手口はそれぞれ違う。 最後の遺体が最初の箱詰めの女性かしら。
被害者の共通点は、引っ越したばかりで一人暮らし。 事件があっても見つかりにくいんですね。
次の被害者は溺死。 そうか。治療してるように見せかけて殺害してるんですね。 じゃあ、最初の女性は閉所恐怖症とか?
次の被害者候補は生き埋め恐怖症?(誰でも怖いよ、生き埋めは)
犯人は精神科医でした。 ただもう病院は廃業してていたけれど。 母親から虐待を受けていたことがそもそも原因のようですね。 こういう一見知的でまともそうな犯人ほど怖いよね。
ホッチ・・・・。やっぱり奥さん出て行ってしまったのね。
エミリーにギデオンの手紙について聞かれたとき、 「お父さんに捨てられたときと同じ」と答えたスペンサーくんが切なかったです。 でも、スペンサーくんだけに手紙を残したということにきっと意味があるんだよね。
■ホテル・バビロン(第8話:それぞれの選択)
前回、客の一人がホテルの調査人だったんでしたね。 五つ星から四つ星に降格のピンチです。
ホテルに滞在するという服役囚の証人。 証言することで、命がねらわれる可能性があるんですね。 でも、それを望んでるの? 死に場所を自分で決めたいということかな。
レベッカはエイドリアンと浮気してたの? それでマークと揉めていたのか。 え?パリに行くの? マークもこのホテルも捨てて? でも、みんなが結婚記念日のお祝いをしてくれたことで、気持ちが揺れたかな。 マークを選んだというよりも、ホテルを捨てられなかったってところかな。
おおっ、あのオタクの団体の人が暗殺だったとは! ええっ!チャーリーが撃たれちゃった!!
ウィルトシャーは応戦してたけど、 死ぬつもりじゃなかったんだっけ?
結局、チャーリーも無事のようだし、 レベッカも居残って、またいつものホテルに戻る・・・ということかしら。
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