NATSUの日記

2003年11月16日(日) 恐い夢

ふとベランダをみたら隣接してるベランダから
そこに住んでると思われるおばさん(40代)が
洗濯物を盗んでたんだか自分家のをウチに干してんだかしてた
知らない人が勝手に入ってきてビックリして
携帯から110番かけて不法侵入のことを告げる。
そのおばさんはブツブツ言いながらも去っていった。

ほっとしたのも束の間、今度はおばさんとその息子(40代/でも息子(笑)と
ベランダに居る。
男の人がものすっごい恐かったので携帯から110番するんだけど

「人がいるだけでは(警察)は動けません」

と言われる。
かなり必死に助けを求めたけど相手にしてもらえなかった。
恐かったので家を出てお母さんのトコに行って
事の次第を話す。
気がつくとまた家に戻ってきてるんだけど
ベランダにて男の人が大声で罵声やらなにやらを言いながら
バットを持って暴れてる。
窓はカギをかけて閉まってるんだけど
いつガラス割られるかわからない状態で
またまた警察に電話する。
あまりの恐さに叫び声に近い声で話すんだけど
やはりきてもらえない・・・
もう殺されるかも知れないと思い
友達にメールで証拠(警察に言ったけど助けてくれなかった)を
残そうかと考えた


そんな場面で目が覚めた。
ハッとなって起きたわけじゃないんだけど
すっごい心臓がバクバクいってた。
文にすると全然恐い感じはしないんだけど
ホントに恐かったんだから〜〜!!!


 < 過去  INDEX  未来 >


NATSU [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加