| 2005年11月13日(日) |
気になるアプリコット |
アイスの「パナップ」でアプリコット味が出ていた。 会社のオフィスグリコの冷凍庫の中で見つけて 気になってて、本日Tさん宅に遊びに行くから 買ってTさん宅で食べよ〜☆なんて思ってたら そこに売ってなかったので他のアイスを買った。 Tさん宅に着くなり、TさんAちゃんが コンビニに行くと言うので 今買ってきたアイスを食べながら パピコのアプリコット味を買ってきてと頼んだ(笑) 聞き返された(爆) (そこにもなくて他のを買ってきてもらって食べました/笑)
話は変わってDVDで『サスペクト・ゼロ』を借りて観た。 前に映画館に行ったときに 予告編でコレをチョロっとみて気になり DVDになるのを待っていた(映画館に行くほどではなかった/笑)
連続殺人犯が次々と殺されていくって話なんだけど その犯行をしてる犯人が透視ができる超能力者と 知ったとたんガッカリした。 超能力となるとなんでもできちゃうじゃん。 推理もへったくれもなくなる(心理面はあるけど)。
でもね、それでも1ヶ所 納得いかないところがある。 超能力者の犯人だけど 透視ができるってだけで 物を浮かせたり、壁をすり抜けたりはできない(はず)。 なのに1ヶ所、犯人に挑発され 怯えた被害者がお店から自分の車に乗って 逃げるシーンがあるんだけど、 犯人は自分の車に乗ったにも関わらず 気がついたら走行中の被害者の車の後ろの席にいた。 瞬間移動はできないはずなのに(−_−) (瞬間移動ができるのなら犯人はあんなに悩まされずにすんだはず) 例え犯人は自分の車に乗ったフリっていう見せ掛けにしても 被害者の車に乗り込むことはできない。
納得いかない。
心理的恐怖の映画って スッキリしないのが多い(私的に)。 でも観ちゃうんだけど(笑)
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