知り合い宅で子猫が産まれたってんで 1匹貰う夢をみた。 貰うっつってもその知り合い宅で ワタワタしてて家に帰る前に夢は終わってるんだけどね。
そんな夢みたのはきっと伊藤理佐の『女1ぴき猫2人』を 読んだからなんだろうな〜。 読んでて 「そうそう大地もそうだった」とか 「ん〜、大地は違かったな〜」とか 思いながら読んだからだろう。
やっぱり猫が居る家ってステキ なんかえ〜やん?(紳助風/古っ) 勿論大変なこともある 相手は生きてるし 感情もある。 しかし知能もあるので 多少のことは覚えてくれる。 覚えても怒られるとわかっててやることもある。 そしてコッチが本気で怒ってるか大して怒ってないかも 解っているので怒られる時の態度が違う。
そんな毎日だから 日々違う顔をみせてくれる。 何年経っても飽きることがない (飽きるという言葉を使いたくないけど) 「飽きたから」という人の気がしれない。
は〜、また何かと一緒に暮らしたいな。
|