NATSUの日記

2006年01月17日(火) 夢をみた

知り合い宅で子猫が産まれたってんで
1匹貰う夢をみた。
貰うっつってもその知り合い宅で
ワタワタしてて家に帰る前に夢は終わってるんだけどね。

そんな夢みたのはきっと伊藤理佐の『女1ぴき猫2人』を
読んだからなんだろうな〜。
読んでて
「そうそう大地もそうだった」とか
「ん〜、大地は違かったな〜」とか
思いながら読んだからだろう。

やっぱり猫が居る家ってステキ
なんかえ〜やん?(紳助風/古っ)
勿論大変なこともある
相手は生きてるし
感情もある。
しかし知能もあるので
多少のことは覚えてくれる。
覚えても怒られるとわかっててやることもある。
そしてコッチが本気で怒ってるか大して怒ってないかも
解っているので怒られる時の態度が違う。

そんな毎日だから
日々違う顔をみせてくれる。
何年経っても飽きることがない
(飽きるという言葉を使いたくないけど)
「飽きたから」という人の気がしれない。

は〜、また何かと一緒に暮らしたいな。


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