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2003年01月05日(日) ■ |
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男はみんな女が嫌い |
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↑というタイトルの本があるのですが、在庫切れで読めません。 名著『愛するということ』(エーリッヒ・フロム)を訳した鈴木晶先生の訳した本なんですけど。
で、私が勝手に想像することなんですけど。 私が男の人を憎んでいるように、男の人も女の人を憎んでいるのではないだろうか。 なぜかというと、男の人は必ず女の人から生まれるから。(絶対勝てない) 母は、包んでくれるものであると同時に束縛するものだから。(離れたい)
だから、男の人は実は、心の底で、女の人を憎んでいるのではないだろうかと思うのですが、いかが?
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