| 2002年05月13日(月) |
きょうもツラツラと。 |
更新日:5月17日
昨日分の日記も約20分かかりまして、 その間に日付も変わって、厳密には18日でございます。
まじめに日記を更新すりゃあ、今日だって もっと早く寝られると思うんですけどねぇ。
まぁグチはこのぐらいにして先に進むとしますかねぇ。
というわけで、13日の日記です。
今日は、朝晩の、 つまり「家から学校に行く途中」と「塾から家に帰る途中」に ぼくが思った、素直な気持ちを書きます。
今日の日記は、自分で書き残したネタ帳の文がやけによくできてたので そのまんま載せちゃいますね。
《KIEDIのメモ(原文そのまま)》 『頼むから、脂っぽいオッサンが息を切らせて駆け込み乗車した挙げ句、 目の前で息を荒げるのは止めてほしい→ →その上他人の鞄を蹴って乗った側と反対側のドアから 降りようとするのはもっとやめて欲しい。 有機栽培のじゃがいも+たらこくちびる←→ Hot・Dog PRESSの中吊りの吉岡美穂 →夜が短いよ』
項目は大きく3点あります。
�,弔�(L.1〜4)は、たまたまぼくの目の前に立っていた オジサンの話ですけど、これはそのままですよね。
�△弔�(L.5〜6)は、たまたま視界に入った女の人の話ですけど、 これはちゃんと書こうな。 上のメモを、ちゃんと清書すれば、 「たまたま目についた、寝ていた女の人(推定年齢30歳前後)の顔が 有機栽培のじゃがいもみたいな頭の形をしていて、 かつたらこくちびるだったわけですよ。 あんまり美人、とは言えないような方だったわけですよ。
その時にね、顔を上げたらHot・Dog PRESSの中吊り広告が 目に入って、そこにはきっとグラビアで特集されたであろう 吉岡美穂がうつっていて、見比べて・・・」
というお話です。 あんまり深く言及しないで。
男子校に中高5年間いて、女性の見方がよくわからんのです。 ・・・すいません、くだらん言い訳で。
さすがに声に出したり、表情に出すなんてぶしつけなマネはしませんけど。 いや、これはありえないでしょ。
さて次。 ��つめ(L.7)は、なんの事かわからんな。 書きますね。
要は、相変わらずの堕落・落ちこぼれ生活の延長線上で、 昨晩は布団に入ったときに窓の外をみたら、うっすら青くなっていて、 夜明けが近いことを悟り、夜が短いよと思った、と。
そういう話でございます。
相変わらず、もう少し面白い事は書けんのかねぇ。 この日記にはちょっと時間をかけすぎた(→30分くらい)
よって終わり。 さ、次!
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