7月26日更新
今日の日記は和み系ですっきりと仕上げる予定ですが(←なんじゃそりゃ) 昨日の日記を読まれるのならば、そちらを先に読む事をお勧めします。 (といってもこっちを先に書くんだから、「ない」可能性もありますが)
昨日の日記は『恒例』のδシリーズですからね。 せっかくレジャーで楽しんでるインターネットで 気分を害してあとに影響が残ると困りますから。(笑)
前置きはこの程度にして、そろそろ本題に入ろうかな??
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という訳で、動物シリーズ第2弾。 (といっても第1弾を覚えてる人はいないだろうなぁ。 っていうかいつの間にシリーズ化されたんだ?)
今日はハトさんの話でございます。
先に言っておくと、そんなに長い話ではございません。 すぐに終わります。
これは今日、塾の帰りに駅で電車が来るのを待っていたときのことです。 「4番線」というところで電車を待っていたのですが、 その丁度向かいの「3番線」のホームの、 丁度端の、ホームすれすれのところにね、「ハトさん」が2羽(two pigeons) の〜んびりといらっしゃったわけですよ。
※注1【当時の位置・登場人物関係】 ちなみに、「ハトさん」の立っていたホームには特急電車が止まってました。 (この特急電車はこのあとすぐ登場する。) 位置関係を文にすると(イラスト書くのが面倒なのでそこは勘弁)
�,修痢孱拡崟�」は15両編成か、 それ以上長くても止まれそうなくらい長いプラットホームである。 �∋澆泙辰討い親探淌甜屬亙埓�が6両と短く、 また進行方向に向かってわりと奥まった位置に止まっていた。 ��ここで出てきた「ハトさん」は、特急電車の 進行方向前方の、電車の止まっていない位置にいた。 その距離は目算で約5〜10mほどであった。 ��KIEDIは「ハトさん」から、約1〜2mホームの内側で見ていた。 �イ覆�、この特急電車はまもなく発車する。 《注1 終わり》
※注2 内輪に方は重々承知かと思われるが、 KIEDIは平素では鳩のことを、間違っても「ハトさん」と呼ぶようなキャラではない。 要は気分の問題である。
※注3 なお、文中に中途半端で意味不明な「英語に書き換え」られているヶ所が見られますが、 それ自体には全くの意味はないので、KIEDIの気まぐれと思って下され。(謎
でね、続き。(注が長くてゴメンナサイ)
「あ、ハトさんだ。(しかもペアだ♪)」と思ったわけですが、 その「3番線」に丁度特急電車が止まっていたわけですよ。(注1参照) しかもその特急電車の発車ベルが鳴り出したのよ。
しかし、その「ハトさん」ペアは、その事実に気付く気配がありません。 (まぁ「あたりまえ」っちゃあ「あたりまえ」だけど。)
「ん〜?大丈夫かな??」 と思ってみてましたが、しまいにはその特急電車は出発。
だんだん「ハトペア」に近づいてきます・・・
・・・・・。
・・・・・。
・・・・・。
わさわさわさっっ・・・
見てのとおり、(?) 「ハトさん」ペアは、あとちょっと(!)ってところで飛び立っていきました。
まぁなんといますか、 わざわざ電車の前を横切って 避難しなくてもいいじゃん。 とは思いましたけどね。(笑)
頭小さいんだから「脳震盪」じゃすまないぞって、 マジでひやひやしたんだからね!
(終わり)
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