三月の吐息...三月

 

 

大晦日 - 2006年12月31日(日)

何かにつけて幸運に恵まれそうです。
特に、自分でものを創り出すのには最適な日です。
夢はしっかりつかみましょう。

大晦日の朝も普通どおりに起きて
これから仕事に行く。
コもバイト、明日もバイトらしいが、
親子似てくるのだろうか。

ヒマな大晦日もなんとか和やかに終えて
郊外のショッピングモールへ
閉店時間を気にしつつ。
弊店はいつもと同じだったが、やはり大晦日の夜
こんなに少ない人だったことな初めて、
っていうか、ここにいる人たち紅白見なくていいの?
そういう私らもマイノリティー
少々寂しさも感じつつ
少ない人なんてどうでもよさそうに、
明日の福袋の準備に追われるスーパーの人達を
まるで他人なんだけど、他人事のように見て、
本当に明日はお正月なのか、分からなくなってる。

この前の抽選会で当たった商品券で
年越しうどん食べて、
1月4日までの割引券でセーター買って
無事責任果たした感じもあり満足。

写真集が届いていた
さすがに表紙はくたびれてるけど、
中身はキレイなのでもう許そう。
面倒だし。納得しよう。
…そうじゃなくて、中身が大事ね。
もっと考え方変えようね。




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