三月の吐息...三月

 

 

肩の力 - 2007年02月05日(月)

中心となることより、ちょっと横道に入った付加的なことに
力を注いだ方が良い日。肩の力を抜きましょう。

ちょうどいいわ。
力抜いていこう。

競り合ってるのを傍から見るの
まだ千円安いので
対抗馬頑張れって応援してしまう。
で、結果は昨日の敵に昨日より高い値で
落として欲しいなどと、バチ当たりかな。
終わるかと思ったら、みんな粘る。
五百円まで縮まった。
しかしみんな百円でも悩むのかな、
あ〜終わった、五百円安かぁ〜
まあ仕方ないね。こればっかりはバクチだものね。
あらかじめの結果は誰にも分からない。
さあ、また次の機会を待つ日々に。

一夜あけて…
3万よりも、五百の方が悔しい…
人ってなんて小さなことに、ゆれる、のだろう。
気持ちを切りかえるためにも
早く届いて欲しいなあ。
教訓は、常連になって常に相場のチェックして
無理をせず、次を待つ、ってことかな。
って、書いたとたんに、次が…
よし。]

一日のうちでも、心はゆれる
昼間は、10個全部に3千を並べる
つもり満々だったけど、
夜になると、3つだけでいいかな…なんて、
なんともその日その時のコンディションで
変るものか、
さて、当日はどうなるか。

で、ずらっと並んでるの見ると
やっぱり全部欲しくなる〜

そうしてまた、音が悪いと聞いて
気分がしぼむ…


...



 

 

 

 

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