昨夜はぐっすり眠れました。目が覚めたら8時30分でした。 お腹が空かないので朝食は食べずにブランチをとることにして、11時過ぎに家の近くにあるカフェに行きました(5月18日の日記参照)。 昨日に引き続き今日もカフェ。ここへ来るのも一ヶ月ぶり。いや、それ以上? 食事の最後にティーポットつきのホットティーが、砂糖とミルクと一緒に運ばれてきました。 ここの紅茶はとても美味しい。 ストレートのまま一口飲むと、店員さんに
『紅茶がお好きなんですか?』
といきなり声をかけられました。 いつも紅茶を注文しているからかな?珈琲も嫌いじゃないけど、どちらかというと紅茶が好き。でも胸を張って大好き!といえるほど通じゃないので、
『・・コーヒーを飲むと胃が痛くなっちゃうので・・』と答えると、
『最初はストレートで飲んで、次は砂糖をいれて飲む。そしてその次はミルクをいれて、最後はミルクだけで飲む』 と店員さんが言いました。それはまさに私の飲み方!
『ええ、そうです。いろんな味が楽しめるので』
『ただなんとなく注文しているんじゃなかったんですね、よかった。』 と喜んでいました。
もう顔を覚えられているのね。 しかし、なぜ私の紅茶の飲み方まで知っていたのかしら?
�,修譴�紅茶の美味しい?飲み方であって、アドバイスのつもりで言ったら実は私がその飲み方をしていた �∋笋�紅茶を飲んでいるところを見たことがあった ��食器を下げるときにカップを見て気がついた
のどれかだと思うんだけれど。 どれだと思います?? それから、紅茶の正しい飲み方があるのなら、どなたか教えてください。
私がこういう飲み方(食べ方)をするのは、紅茶に限ったことではない。ラーメンだって最初はそのまま食べてから次に胡椒をいれるし、他の料理だってそう。いろんな味を楽しみたいから。誰かに教えられたからそうしているわけではない。要は食い意地が張っているのだ。
紅茶を美味しく飲んでもらえる、お料理を美味しく食べてもらえるのは、作る側の冥利に尽きるのかな、やっぱり。
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