日記
毎日、無駄なことなんて無い。

2002年10月18日(金) キュルルン秋色変人物語。

友達に「ステイウィズミー」って言ったら、
「国へ帰れ」と言われました要です。
傷心です。なぐさめプリーズ。


あーもー、横に教科書の山が積み上げられとります…
テストやばいよー、明日も部活ッスよー新人戦近いんスよー
あー、もう日付変わったのに勉強してない…
明日するからもう寝よう(逃)
いや、ほんまっ…明日からする!うん、する!


今日、硬筆検定受けたあとに、
書道教室でセンパイに会い、話してたら6時んなってて、慌てて帰りました。
1人で4回の教室行く怖さって…怖い。




そうそう、今日1人で帰ってて思い出したんスけど、

こないだ友達と夕方帰ってたら、


赤信号で止まってたら、




最初邪魔になってるのかな、と思って友達がよけた男性が、










突如、ビニール袋から
「うまい棒」を取り出し、






















「…これ、いる?」




と、聞いてきました。













「…!?」と思ったあたしは、友達に聞いているその男性を
秋の昼間から変な人だと思って、
どうしよ、逃げたほうがいいんじゃ…と思ったとき、





友達は冷静に、









「いや、えぇです」と一言。
ズバッと。(サマータイム)






そのあと、断られた男性は「…そう…」と少し悲しげにうつむき、

チャリをこいでいきましたとさ…








自分らで言うのもなんだけど、冷静だった。








冷静な点��




友達「なんで○○書店の袋からうまい棒なんだろうね」





友達は言った。そこまで見てたんだ…恐怖よりも何よりも…













冷静な点��



要「黄色い袋だったから、多分、テリヤキバーガー味やね」





うん、だって黄色かったから…











こんな点を振り返ると、あの思い出もよみがえる。





さすが、私達。













さすが、我ら、























小3の時に
よくある某変態パターンのお兄さんに
立ち向かったコンビ。

(ああ、あんま言いたくないッス…)









トラウマかもしれないよ、ママ。


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要