まるで友達が1人もいない子のような発言からこんにちは、要です。
私服登校1日目。
お友達つくりの第一歩に、やっぱりどうしても服の趣味が関わってきてしまいます。 最初はね、どうしてもね…
やっぱり思ってた通り、お姉率高し。
半分くらいお姉のような気がする。何なのってくらい。
こんなに大量のお姉見たの初めてで、やっぱり少しビビッた(笑)
お姉系って、やっぱりパッと見、怖い。んです。怖く、ない、ですか?
そうですか。
カジュアルは、そうだな〜3割半くらい。少ないんじゃ…
あとは、その他です。
何か、お友達ができそうになくって。
ほんまに!!!切実に!!!
見た目で判断すなー!中身はいい人かもしれんー!ってのも
重々分かってはいるけど、
やっぱ怖いんだもんー!!(ノД��)゜・。
ゼミ?みたいにいきなり10人くらいずつ担当の先生について研究するんやけど
それも10人の半分はたぶんお姉系…。
頭がとてもじゃないけど自分で言うのもなんだけど、良いと言えない学校だし、
お行儀が良いというか、最低限のマナーも無い人もいた。
やっぱりガイダンス中に携帯いじったりするのとか結構いるんですけど、
しかもまだ新入生の立場だしさー…大事な話だしさー…
価値観合わなそうで、ギャフン。
でもどこ行ってもそんなもんやろうなー
学校の問題ちゃうちゃう。
昨日もこないなこと書いてたかな…すごくお姉系に失礼。
中にはもちろん良い人だっているの知ってます。友達にお姉系いるし。
でも、なんだかなぁ…怖いんだよなぁ…。
他の学科にはカジュアルお洒落!な人多かったのに、何なのうちの学科!?
お友達できるか、ものすごい心配。
同じ高校で同じコースで同じクラスだった子と今一緒に?いるけど
サバサバした子だししっかりしてるし、
あんまり仲良し!って言えるほどでもない子なので、
あんまり頼れんしな、とは思ってたんやけど、
今日何か知らんけどズバッと言われてしまった。
「あんまり頼らんと早く友達見つけなよ」と。
えぇ!?
もしかしてあんたといるの迷惑宣言!?関白宣言!?
何か、結構うちの高校の人もいるらしく、コースが違うのもあって、
あたしの知らない方が多いんですけど、その子は結構知ってる人いるらしくて、
何かズバッと言われてしまった。
ってゆーかそんなに頼ってないやい!!
うちやって早く友達見つけようと思ってるよー!
今日はその子づたいに2人の名前聞けたけど。
けども、そのうち1人は聞き返されなかったな…
あたしって友達にしてもらえそうにないのかな…
でもあとで
「あたしやってく自信ないかもなぁ(笑)」て言うたら、
その、さっきスパッと言った子が、
「あんたのキャラはどっかで馴染めるよ」と。
どっちやねん…迷惑なんやろか。
お姉系と、いずれにしても仲良くしなければならぬ場面が多々あると思う。
どうしよう。ていうか、偏見だな、コレ。
だいたい、田舎の名も無い大学ですから、
高校の友達と一緒って人が多くて、 3,4人のグループがすでに最初からできあがってんのが、はがゆいな。
話し掛けにくいし、みんなとりあえず居場所があるから、友達作りもあんまり。
もうオリエンテーションはいいから、早く授業したい!!
授業やったら、そこで友達作れそうやのになぁ。
明日のお昼どないしよう。
明日もオリエンテーションや。
ていうか朝行ったら、友達見つけれんがな。1人でポツンやん。
月末に1泊2日の小旅行があるよ。やだよ、行きたくないよ。
友達の作り方って、今までどうやって作ってきたっけ!?
しゃべりかける方が多かったのに、忘れてる…
友達がいて、初めて楽しい学校なんだな、と今更思ったよ。
あー、お姉系とか関係なく早く友達作りたいー
もう弱音はいてらー
帰りに自転車置き場にて、出にくそうにしている人、発見。
お友達レーダー作動!
カジュアル、ナチュラルメイク、優しそう! ピコーン!!
「大丈夫ですかっ?」
自転車よけてあげて、「あ、ありがとう!」って言われて、
「○○科ですか?(ドキドキ)」
「いや、△△科です」
ガビーン!!!違う!
なーんだー…残念。
ん?ふと思ってみると、△△科はまだガイダンスがあるはず…
「あの、△△科はまだガイダンスあるんじゃないんですか?」
「あ、1年生?私、2年だから」
「あ!そうなんですか!おつかれさまです!!←条件反射」
やべー!!先輩だったーーーーーー!!!
と、同時に、
準になぎ倒されていくチャリ(5台)
ガチャンガチャンガチャン!!!
「ギャー!!!」
もう踏んだり蹴ったり。
「すみませんすみませんすみません…!!!(TДT)」
「いやいや(笑)えぇよ、こちらこそありがとうね、ごめんね」
先輩は、優しくその場を去っていきました…あんな人が1年にいればいいのに…
そして私もNEW折りたたみ自転車「なかじま2号」をこぎ、
高校よりも近い道のりを、
「友達ができるかな…」と心配しながら帰ったのでした。
あー、お友達ほしいー
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