| 2005年05月12日(木) |
じゃああたしは何ですか。 |
今日もバイト。 今日はメガネとラストでしたよ。ひさびさに話した。 翌日4時帰宅。
行くと、20歳フリーター(男)があがりー こないだ解凍するの忘れてすみませんとやっと謝れて、 そんでもってものすごく体調悪いっぽい。 だけどこの人は面白いので、なんとか受け答えしてくれて、 爆笑しながらメガネに服装チェックに行く。 こういうの、メガネはなんとも思わないのかな〜なんて思ったりするけど、 なんとも思わないんだろーな。いいけどさ。
でも、辛そうなときに話しかけてごめんです。お疲れ様です。
そんでもって、なーんかメガネも疲れてる?な状態で。 そんなこんなで同期とお仕事開始!
同期は相変わらず安心する。ほがぁ〜ってなる。ほわぁ〜じゃなくて。
なーんかメガネは同期のこと気に入ってるよな〜て思う。可愛いしな〜同期。 なんか手伝いとか、製造の仕事とか、同期に注文。 「な〜んかな〜…」とか思いながら(コラコラコラ)笑
休憩あがりに2人で大掃除されてたとき、うちは1人寂しく業務に戻りました。笑
メガネ疲れてるんだろーなーと思ってて、 片付けの仕事も最近手を出せるようになったので、 いろいろと手伝ったりする。暇だったしね、昨日。
でも今日、やりたくないミスをした。 チョコどぼん。ホワイトチョコがお湯にどぼん。
「カチャン言うたから「やったな」とは思ったけどな(笑)」
なんか気まずい雰囲気で、同期にばっか仕事言うてたから、 「今やりたくなかった…」と凹む。マジで凹む。
「め、メガネさん…!すいません…これ…」
恐る恐る報告するも、(だってどうしようもない状態でした) 笑いながら「分かってた」」って言われると、 もうそれはもうどうしようもない気持ちになりました。
「ほんますいません!すいません!ああぁあ!これはやっちゃいかんことですのにー!」 本気でパニック。本気ですいません。
注意して移動させていたのに、ドボン。いかにもって出来事をやっちゃった。
もう製造終わってたから良かったものの…すいません。
もうそっからテンション下がる下がる。「もう帰りたい…」同期に愚痴る。
「大丈夫ですって!あははは!(笑)」 「だって今日めっちゃメガネさん疲れてるやん!22時から気まずい…!」
本気で、今日は特にやっちゃいけないと思ってたし。 しかも、同期気に入ってんだろーなーって状況だったし、 「お前は使えんな」という、そういう空気が痛い痛い痛い!!!
それでも22時はやってくるんです…。
それでも同期があがってすぐに打ち解けた。(?) あがる同期。
「おつかれさまです!要さん、頑張ってくださいね!」 「うん…(泣)」メガネがその場にいるのにさ…(泣) 「テンション上がってきました?」 「全然…(半べそ)」
「チョコレート私も落としそうになりましたよ!頑張ってくださいね!」 「うん…!」あんがと同期ー!(涙)(←年上)
22時以降。メガネから話しかけてきたと思う。うちからは何も(できなかった)。 ほんでもって今日はメガネがどうやら悩んでいるらしい。
22時半の時点で、 「要さん、あれ終わってるよなぁ?」 「はい、終わってますよ」 「やんなぁ。もー…新入社員に教えてあげて…」
どうやら新入社員さんはまだラストがスムーズに終わらない様子。
そっから、新入社員さんについて討論会開始。 ラストになって、ラストしながら討論。
お互い仕事しながら喋るので、聞き取りにくい&仕事ペースダウン。
それでも、メガネはよっぽど言いたいらしい。そんな状態なんですか新入社員!
聞き取りにくいので聞き取れる場所までいちいち行かなきゃいけない。 でも、なんか、ひさびさだからいいやと思うし。
「要さん、仕事してて何が楽しい?」 おっほほ?(・Д・;) 「仕事ができたとき。ラストが速く終わったとき。」
「以外は?」
「お客さんにありがとうって言われたとき」
「やんなぁ。思うよなぁ。」 「え?」
「Mさん(新入社員)思わんらしいんや…」
ほんでラストに入って、そっから討論開始2!
「俺、こないだ聞いたんや。Mさんに。何が楽しい?って。 そしたら何て答えたと思う?」
「うーん…」
「仕事ができたときが楽しい、新しいこと覚えたときが楽しい、 みんなでワイワイできてるときが楽しい…」 「(悪いのか?)?」
「でもお客さんにありがとう言われたときが嬉しくはないらしい」 「え?(それも問題だ)」
「俺もそれが一番ちゃうよ?でも、 「ここで働いてる人はーありがとう言われたときが嬉しいらしいですけど、 私はそうでもないです」って言うたねん。あの子」 「……(汗)」 「根本が違う!俺、ノイローゼになりそうや(汗)」
どうやらメガネは、頑張ってるのは分かるけど、社員として仕事をどうこうしようっていう気持ちが見えない社員さんにお手上げになりそうらしい。
ちなみに、元店長はお手上げしたらしい(えっ!店長!?) 「多分今、元店長、いきいき仕事してるはずやで…(異動になったから)」
どうしてここを選んだのかーとか、聞いてみると、 接客がすきだからーみたいな答えだったらしいが、他の事業部は嫌らしい。 しかも、事務は給料低いから嫌らしい。
「じゃあなんでここにしたんですかね?」 「分からん。社長が何に魅力を感じて採用したんか分からん」
本気で悩んではるよ、メガネ。
ほんでもって、私は私の意見を言う。
話題は経営理念にまで発展したので、
「他の事業部の人とかも、社員さんが全員「お客さんにありがとう言われるのが好きやから」仕事してるわけじゃないと思います。 新入社員さんかばうわけじゃないですけど、そういう考えもありだと思います。
でも、他の人はどうか知らないけど、 私は違うってその言い方が嫌です。」
「俺やってそれが一番かって言われるとあれやけど、トップ10には入ってほしかったのう…否定されるとは思わんかった…」
正直、言おうかどうしようか迷ったけど。
「さっき私も同じ質問されたとき、「ありがとう〜」のを言いましたけど、 それは私は答え分かってました。 メガネさんが最近常々言うてたことでしたから。だから、その答えを選びました」
「けど、それを言うたあとに、常連さんのオーダーが先に分かったりとか、 確かに「ごちそーさま」って言うて帰ってくれる人とか、 特別な接客したときとか普通のときも「ありがとう」って言うてくれる人とか、 そういう人がいて、それは純粋に嬉しいです。 話しながら、「そうやな」って思いました。 だから、最初は嘘ついてました。すいません」
こないだした、アレルギーのお客さんへ成分表まで渡せたこととか、 メガネは見てないであろう特別な接客して、自己満足したこととか、 「すいません、ちょっとした自慢になりますけど!」とか言いながら話した。
あと、接客用語討論。
これは違うやろーとか、これはどうかと思うーとか。 うちやっぱ身分柄、「うわ、あの敬語変!」とか思ってまう。
私は”自分の”接客ができるように日々工夫しようとしてる。 良いところは盗むし、改良もする。マニュアル根底にね。
「それが新入社員に見られんからいかんのや…」
で、マニュアルは所詮マニュアルやって言うてて、 最近マニュアル重視になって、またマニュアルはマニュアルやってなったのは、 それはどうなんですか!?っていうのも言うたし、 (「マニュアルはマニュアルや。でも、マニュアルを根本にしてほしい。 やれって言われたらマニュアルどおりできるようには なっててほしい」ってことらしい。)
なんか、新入社員さんへの愚痴を、私は日記通り持っているけど、
「みんなが最初ボロクソに言うから、最初はカバーしてましたけど…」
さすがにうちもそろそろ限界が近い。
「俺も最初は裏ではちゃんと考えてるんやろうなって思ってたねん。 けど、それは甘かったな…」
「さすがにこれはって思うときはあります」ぶっちゃける。
ほんでもって、とうとうメガネは 「なんでここにきたんやろーな…うちの社長、貧乏クジひいたかもしれんで」
それはさすがに言いすぎだ。 「何か光るもんあったんやろーな…でも俺はまだ見つけられない…」
ちなみにメガネは3ヶ月で覚えた仕事を、9ヶ月ほどの新入社員が覚えてないらしい。 「怖いんは、社長が偵察にきたときに、このままじゃクビきられるか飛ばされるで」
それによって上が怒られるからおびえてるのか、 ほんまに「それじゃあの子がかわいそうや」って思ってるのか。
「そう思う俺は甘い?甘い?(汗)」 …知らんけども(笑)
実際、メガネも一回サボり期にクビきられたらしい(爆) 「それで俺、とばされたねん。一発レッドで」
うちの社長、アルバイトのクビさえきるらしい。怖いーぃぃ!!
「どうにかしてあげようっていろいろ考えてるのについてこん。 俺ももうお手上げや…」
珍しく弱気なメガネが、ほんまに悩んでた。
「でも、上の人がここまで考えてくれるんやから、幸せやと思うけどなぁ」
うん、ほんまに。 どうにかしてあげようって思ってくれてんのに。
「対話が足りないんじゃないですか?」
「いや、結構話しよんで?」
「最近ラストよく入ってて、上手くいってるなーと思って安心してたのに!」
「そしたら俺はこれを言われてん。ノイローゼや。(苦笑)」
よっぽどショックやったらしい。
私は、バイトしてて一番何が楽しいって言われて、
深夜の会話とかそういうのっていうのが本音。それが無くちゃって思う。 お金ってのも本音。でもお金だけなら大学生だもん、もっと別に時給良いとこ行くよ。
でも、お客さんにありがとうとか、常連さんが最近分かるようになってきたこととか、 そういうこと嬉しいっていうのも喋ってて本音だって気づいた。 確かに嬉しい。 いつも来てくれるおじさんに「忙しいとこ悪いな」って言われると、なんか癒される。
あぁいう言い方はされたくなかったな。
「ここに社員としておる限りは、100%同じ方向は向かんでえぇから、 せめて根本は同じであってほしいな…」
「難しいな〜…!」って連呼するメガネに、なんとかしてあげたくなるけど、 いちアルバイトの私としては、なんともかんとも…。
「最近この人とのシフトを嫌がるっぽいやつが出てきてん…それが怖い」
「…あぁ(なんとなく想像つく)」
Eさん、はっきりしてるもんねー…明日も替わってもらってた。
「感染源がこの子で、全体的に広まっていったら、新入社員をとばすしかない」
「EとMさん天秤にかけたら、俺はEの方が重い」
それは言わんでほしかった…。
「そんなん言わんでくださいよ…」
Eさん、古組だもんね。プロとEさんは、メガネと長い旧メンバー。
「だってみんながMさんと入りたくないって言い出したら、 バイト総入れ替えせないかんので?だったら俺はMさんをとばす」
まぁ、そうだけど…。 でも、そういう言い方しないでよ…天秤とか。
さー、こっからが一番きつかった。
閉店作業中、 「要さん来年ここに就職したらえぇのに」「するわけないです(笑)」
これは初めてじゃない。確か超新人時代にも言われた。
言われることは嬉しいけど…
「そんなん言うたら、20歳フリーター男さんや、プロの方が」 「言うてみたんやけどのう。2人とも」
そんで、
「新規事業部開くとか言うてたん、無くなったしのう」
「開くんだったら、行くんですか?」
「俺ここにそんなに未練はないから行きたいけど。 行くんなら、ここのアルバイトさん何人か引き抜いてもいいですかーって言う」
ふーん…プロは確実やな。
「20歳フリーター男とプロやったらプロのが重いな」
…でしょうけど。どっちもめっちゃ仕事できるのに。
そういう言い方しないでほしいよ。
「プロはなー、もう阿吽の呼吸で仕事できるから好き」
「俺が何かやってたら、それの仕上げを「コレどうするんー?」って聞いてくれるから好き」
あぁー、もう分かったよ、どんだけプロが好きかはさ!!
いい加減、イライラする。
ので、
「そりゃキャリアが違いますもん! 他の人と比べられたら元も子もないですって!」
「くらべてませんー!(笑)」
くらべてるやん!
…どんだけプロが好きかは、もう分かったよ。
もう2人、一緒に店でも何でも開けばいいのに。 いいじゃん、”阿吽の呼吸”て単語が痛かった…最近日記で使ったよ…。
そこまで気づけるぐらいの仕事ができたらいいですけどねーって言うた。
「もう少しやと思うけどのー」
でも最近「あれ」で分かってきたやん、っていうのは、嬉しかった。 前、「あれ」で通じたのよ。笑
プロの存在ってそんなでかいんだー…やっぱ…。
「キャリア言うても、一緒に仕事して1年やで?その間ブランクもあるし」
もう別に何がなんでもよろしいがな。
「なんでそんな仕事できるん?って聞いたねん。プロに」
…うん。
「プロも最初はめっちゃ仕事できんかったらしいねん。 最初に会ったときもそんな目立って仕事できる子じゃなかったし。」
「前の場所は売り上げも悪かったし、あんまり入れんかったらしい。 んであいつ、一回クビきられてんねん。社長に」 …!?
「社長がきて、「あいついかんわ、やめさせろ」って」
けど、なんで仕事できるようになったん?って聞いたら、
「ここの場所で、上の世代がのいて、アルバイトの上になったねん。 ほんなら「私がせんかったら誰がするん」って状況になったらしい。 そっからは速かったらしいけどな」
プロ…も、いろいろあったんだなぁ…。
でも記憶に残る10月11月のプロは、私が見ても接客どうかと思ったよ。 最近ちゃんとしてきたけど。やっぱり意識改革なのかなぁ。
それでもやっぱ、プロのことを喋るメガネが一番キツイ。
しかも今回「好き」連発。うちどうしたらえぇの。 なんか、なんも意味ないけど、「完敗」って感じ。
怖いなーうちの会社ってなって、
「オーラとプロとご飯行ったねん」
あぁ、”肉でも食うとけ事件”な。(苦い思い出)
「そんとき、うちの事業部の会社やから、そこに会長おったねん。 金回り良くて、全部払ってくれたけど、その後、店長に俺、怒られた」
「なんて言われたんですか」
「アルバイトさんとあんまりご飯とかそういうん辞めたほうがえぇでー なんであのときは仲良くしてくれたのにーってなるでーって」
「…(納得)」
「もうそっからはアルバイトさんとご飯行ってないなぁ」
…ふーん…って、えぇ!?よしぎゅーは!?
過去!?消去!?無視!?あれ!?うちと行ったのは、カウント無し!?笑 いや、忘れるっても、1ヶ月ちょっと前よ…?肉より最近よ?えぇっへー!?(笑)
「もうそこまで話いってんの!?ってくらい話まわるの速いからな。怖いわ」
1回2回ドライブ連れてってくれたくらいで、 いつまでも引きずってるこのバイトもいますよ、えぇ。気をつけてくださいね。笑
そういや初期にいた半分社員さんとも 「遊びに行ったりとかはしてないけど、仲良いで、最近は。前嫌いだったけど」
遊びに行ったりとか、他の人とはするんだ。結構茶飯事なんだ。
なんか、プロのことは好きだと豪語するし、誰よりプロが上だという感じだし、 でもそんなときプロは来て、タダでドリンク飲んで帰ったぜ? 最近徹底してそういうの減らそう運動し始めたのにな?
仕事上、好き?それとも、全部、好き?
「俺、新入社員にキレたらごめんな。明日から復帰か… でも明日は新人さんおるけん怒れんな」
「明後日もこの子おるから怒れんな」 「あ、この日もだめやな…」 「あ、月曜要さん確か替わったよな?入るよな?じゃあこの日やな」
「はい!?あたし気まずい雰囲気ダメなんですけど! なんでうちの日にわざわざ怒るんですか!笑」
「だって要さんやったら気ー使わんでえぇやろ笑」
…ん!?
プロ仕事できるし、20歳フリーター男さんなんて、接客の達人。 Eさんも何でもできると思うし、それでもプロをとるメガネ。 好きならどうこうなればいいのに、いっそ。
仕事上、好き?それとも、全部、好き?
ほんで、じゃああたしは何なんスか。
怒るときの台紙か!別におらんくてもえぇんか!良いように使えるからか!
帰るとき、パメラとFORCEのRもらって、 (汚れてて音とびしてたんですけど!拭いたら直ったけど)
恩返しのため、また借りたいのあって、同じだったら借りますよって話して、
製造任されて新入社員と新人さんのため、なかなか終わらなかった思いで、
「メガネさんは見てなかったかもしれませんけど!悔しかったです(笑)」 「見てたよ(笑)」 「ほんまですかー!?(笑)」
かなりヒートアップしてギャーギャー言うてたときもあった。
「今日はひさびさに話せてスッキリしました。お疲れ様でした!笑」 「おー俺も愚痴ってスッキリしたわ。」
…えっ、愚痴ってくれるほどのそんざ(い)…?
「最近みんなに愚痴ってるからな。お疲れ!」
最後に一言多いです…。
「実は今日製造の仕事、要さんに任せようと思ってたねん。 でもそのとき、他のとこおったやろ? それで同期スルーしてさせたらいかんと思って、あっちにお願いしたねん」
別にそんな言い訳いらないけどさぁ(←めっちゃホッとした人)
それにかけて、できない仕事多いけど、それは夜ばっか入ってるからで そこらへんもっと考慮してほしいってのも言うた。言うてみた。 「させようとは思ってる」。 できないこと多いの、あたしがあたしに腹立つだけ。
そんなこんなで3時半まで話したけど、 (結局最後はSEVENTHHEAVENの話でしたけど) 少しは、あたしの変な意見も役にたったでしょーか。
あたしはみんなみたいに賛成の意見は出せないかもしれないけど、 ”みんな”といえども、相談してくれる相手ではあって、嬉しかったです。
ただ、ほんまにうちは何なんやろうなぁという疑問でいっぱいです。
肌荒れ全開、髪もめっちゃくちゃなままで3時まで話してごめんなさい。
どんだけプロが好きか、思い知ったよ。毎回思い知らされてるけど。 かなわないね。やっぱね。
でもあたしもあなたの何か良い意味での特別な1番になりたいなと。
思って思って仕方ないんですけど、どうですか?
例え話な質問にて。
「新入社員さんとラストと、俺とラスト、どっちがいい?」
「仕事終わってるか不安だからメガネさんとがいいです」
言うのにてこずった。勝手に照れた。 これから新店長と入ることもあると思うけど、メガネとのラストがいいよ、私は。
でも今日 「ラストの作業好き?」「嫌いじゃないです」「俺、大嫌い」 「だって、誰でもできる仕事やろ?社員っていうのはな…」
そりゃ誰にでもできる仕事やからっていう点でね…。びっくりしたわ…もうハラハラ。
「へー大嫌いなんですか」 「だって誰で…」 「へー大嫌いなんですか」 「誰でも出来… 「へー大嫌いなんですか(笑)」 「大嫌いっていうかな?誰にでもできる仕事やからな?(笑)」
結局4時に家に帰宅。3時間だけ寝て学校。
ひさびさに話せてよかったとは思うけど、特別じゃないよね、やっぱね。
あたし、もうどうしようもないや。
プロとあたし天秤にかけたら、どうなりますかって質問、
いつかするか聞かされるのかな。
結果は分かりきってるけど。釣り合ったりぐらいまでも、出来ないのかな。
あたしは何やねん!ただのバイトやねん!分かってるわ!そんなこと!
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