| 2005年05月27日(金) |
代わりなんていくらでもいる。 |
友達と3人で食べに行ってきました。 お金無い(最近の口癖)ので、やっぱ痛かったけどさ…。 貴方は自分の話ばかりする。あたしの言えたことじゃないけど!
「最近深夜に無駄に遊びに行きたくなる」と言うたら、 「あたしも夜いきなり車で遠く行くよ!」
今度誘ってくれるらしい。どっか行こう。ドライブドライブ!
前向きに「代わりなんていくらでもいる」って考えようと思う。
あんまりバイトのことは聞かれるまで言わなくなってきたオフラインですが、 今日ちらーっと言ったら、
「あたしが要ちゃんだったら辞めてる。 ていうか、あたしの前のバイトもそんなんあったからすっごく分かる」
「怒られても頑張ったら絶対認めてくれるって思って仕事頑張ったけど、 結局辛いんは自分だけやったよ」
とか、すごく、嬉しかったけど。
その子のバイトの方が酷かったと思うよ。あたしなんて、まだまだ。
何が不満って、よく分からなくなってきた。 不満を言えるほど、仕事、出来ないし。
ただ、年齢的に高校生に負けるの嫌なんや、やっぱ。 負けたっていうか、できてないんやって。思わされて、嫌。
見返したいけど、どうしていいか分からない。
だから前向きに「代わりなんていくらでもいる」って思う。 あそこは高校生の職場だぜぁ〜…って。
それでも、あたしそんなにもできてなかったんだって思わされて。
すごく自信が無い。
新しい子も仕事ができて、どんどん同期の子や近くで入った子たちは成長してく。 あたしだけ、年齢だけは上なのに、何も出来ないまま。
誉め言葉なんて、くれって言うてもらうもんじゃないけど、 あたしには今、何が出来てますか、何なら誰にも負けませんかって聞いてみたい。
とりあえずはあたしの出来る仕事を精一杯ミスをしないでやることが目標だけど。
焦るよ。
そういう意味では、一緒に入りたくないから、
明日の魔のシフトを越せば、少し落ち着こうと思う。しばらく会わないから。
良い機会だと思おう。いろいろ、整理しよう。気持ち。 しばらく離れれば、昂ぶった気持ちも、静まるはず。これは、機会だ。 しばらくちゃんと仕事すれば、少しだけでも自信戻るかな。
今日ひさびさのラスト、楽しんでますか。 食べてる最中も、時計が気になって仕方なかった。 今何をしてる時間か、具体的に分かる。
さて、明日は魔のシフトですよ。あたしは、何を教えればいいの。 10時までで、何を教えれって言うの。わけわかんないよ。
それならプロだけに任せれば良いし、3連勤にした意味も分かんない。
こんなんで20歳は迎えたくない。だから、自分で変わってくしかない。
今、視野が狭いだけだよ。代わりなんていくらでもいる。
もういい加減、こういうこととかにいちいち凹んでないで、 慣れるか諦めるか、してよ、自分。
どうにかしてよ、イライラするよ、自分。
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