えだまめ日記
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2002年09月07日(土) 北の国から-遺言-

「北の国から」は断片的にしか知らなかった。
21年も続いたドラマだということも初めて知った。
リアルなせりふの連続で、涙してしまう。

●「遺言。純、螢。おれにはお前らに遺してやる物が何もない。でもー、お前らにはーうまくいえんが、遺すべものはもう遺した気がする。金や品物は何も遺せんが、遺すべきものは伝えた気がする。」---遺言を書いているシーン

●「金を望むな・・・幸せだけを見ろ! ここには何も無いが自然だけはある・・・。 自然はおまえらの死なない程度、十分・毎年食わせてくれる。」---
ラストの遺言

ネット上でも盛り上がっていたらしい。
一時はアクセス不能になったとのこと。
あらためて、ページを検索した。

http://www.kitanokunikara.net/




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